>>159
2つの方程式がともに実数の解を持つためのaの条件を調べると後がスムーズにいく。
x=αとおいて
2つの式の差を出して
因数分解をする
そして、さきに求めたaの条件を使いαの値を定めて
xとaの値を求めて終了