A≧0のとき、|A|の絶対値はA
A<0のとき、|A|の絶対値は−A

でOK?
もしそうだとするとAの絶対値を|A|で表すって言うのはどうなの?
Aの絶対値は|A|?

式にすれば
|A|=A(A≧0のとき)
|A|=−A(A<0のとき)