|A|の絶対値がAなのか
Aの絶対値が|A|なのか
一体どっち何だ?

前スレで質問したら、どちらも同じと回答してくれたが
学校の先生はAの絶対値が|A|と言うのは間違ってると言ってた。

参考書では実数Aの絶対値を|A|と表すと書いてあった。
つまりAの絶対値は|A|という意味ですよね?

式で表すと
A=|A|
|A|=A
確かにどちらでも表せますが、一体どれが正しいのですか?