>>605
q↑=q_1a↑+q_2b↑と表せる。
するとPQの中点の位置ベクトルは○○a↑+△△b↑
PとQはABについて対称だから、その中点はAB上にあるので△△=0
また線分PQは線分ABと垂直だから
PQ↑・AB↑=0
(○○a↑+△△b↑)・a↑=0
これを整理すると××=0
△△=0と××=0を連立方程式として解くと…

ってな感じ