青本和彦による、
大沢健夫の名古屋大学・多元数理科学研究科での 『 構造的なセクハラ疑惑 』 の揉み消し工作の役割に就いて。

■ 青本和彦は大沢健夫を当時の名古屋大学・理学部数学教室に呼んだ張本人であった。

■ その後、大沢健夫はセクハラ事件を学内で引き起こす ( 第一回目は 1993 年ごろから 1994 年 3 月まで )。

この事件から、名古屋大学・理学部数学教室での 『 構造的なセクハラ疑惑 』 の揉み消し工作がはじまった。
尚、1995 年 4 月には理学部数学教室は名古屋大学大学院・多元数理科学研究科へと改組されています。

名古屋大学・多元数理科学研究科からセクハラ被害者の谷川晴美女史を九州大学・大学院数理学研究科へ
追い出す時に大沢健夫と吉田正章は九州大学・大学院数理学研究科への講師ポスト疑惑に関与するが、
『 その仲介役は当時は名古屋大学・多元数理科学研究科の青本和彦 』 が行ったと謂われている。

■ その時の見返りが、定年後の青本和彦の就職先の京都産業大学・理学部の教授ポストではなかったか。
★ この京都産業大学の教授ポスト疑惑への確たる証拠は、何処かに残されているのでしょうか?