>>259
「(扇形OAB)−(三角形OAB)」n個の和集合が
「縦の長さCM、横の長さ(n×AB)」の長方形に含まれて、
n→∞とするとCM→0、n×AB→「もとの扇の弧長」
になるから
n×「三角形OABと扇形OABの誤差」→0
になるっていう話なんだけど。