計算量的な安全性の世界で議論している人が
みんな計算複雑さの理論の深いところまで理解しているかというと、そういうわけでもない
確率的検査証明だの、P≠NP証明に関する各種数理的アプローチだの
たくさんの計算複雑さのクラスの特徴付けとその階層関係だのはよくわからん・・・
もちろんわかってる人もたくさんいる・・・