微分、積分の根源たる元は極限の概念、発想だろう。
数字や記号はただの文字でそれ自体は何の効果ももたない。
極限の概念、発明も、この概念を使用し複雑な図形をはかれなかったり、何も役にたたなければ
それは発明ではなくただの妄想でしかない。