>>599
偏差値の場合はこの記号だとあまり意味がないね。
nが自然数だとすると、>(1)(つまりデフォルトの大なり)と>(2)ぐらいだな。
これでは表現力に乏しい。しかも偏差値2倍ってすごい差ですよ。素点が2倍とは訳が違う。
偏差値の場合は元々偏差に〜倍という概念が含みとしてあるようなものだから、
例えば以下のように、〜倍ではなく差でとらえるといいかも。

A>B+5×nをA>(n)Bと定義する。
例:偏差値がA=56、B=40なら、A>B+5×3なので、A>(3)Bと表す

仮に5ずつの差でとらえれば、相応の表現力がありそう。
但し、>>595とは独立した体系だととらえてね。同じ記号使っているけど意味が違うから。

しかしここまでこの発想に拘る理由があるのだろうか?
しかもスレ違いな件orz