文系だが、微分積分の発明ってそんなにすごいのか?
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0595132人目の素数さん
2008/11/11(火) 02:13:552ちゃんでよくみかける「超えられない壁」記号を創ってみよう!
A>>>(超えられない壁)>>>Bという奴のことね。
“>>>”はただの大なりではなく、“圧倒的に大なりだ!”ということなのだろうが、
これでは感情的なものに過ぎず、数学板で広く受け入れられるものではない。
そこで、以下のような数的関係を持つ「超えられない壁」記号を導入してみたい。
A=21、B=10のとき、A>Bは明らか。しかしこれでは当たり前でつまらない。
そこで、A>B×2(気持ちは、「AはBの2倍よりももっと大きい!」)という関係を強調するために、
この関係をA>>Bと表すことにしたい。2倍だから“>”を2回書くわけね。
例
エヴァ=31、ハルヒ=10だと思ったらエヴァ>ハルヒ×3なので、
「エヴァ>>>ハルヒですが、何か?」
で、さらに一般化しておこう。
今みたいに2倍や3倍ならいいけれど、「100倍すごいんだ。」と言いたい時があるでしょ。
そういう時に“>”を100回も書くのはしんどいスレが汚れる。
そこで、A>B×nだったら、A>(n)Bと表すことにする。
さっきの例ならエヴァ>ハルヒ×3なので、エヴァ>(3)ハルヒということに。
エヴァ>(100)ハルヒだと「エヴァはハルヒの100倍よりすごい(厳密には数字が大きい)」ということに。
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