高卒という低学歴で役者の道を選んだ元進学校理系トップクラスだった俺から一言。


微積分でここまで語れるおまいら何かカッコヨスwwwwwww


俺なんざ今となっては数�V・Cはおろか数�U・Bすらうろ覚え…。寂しいもんだ。


『全ての事象、経験は芝居の肥やしになる』という思想の俺たち役者から言わせれば、>>1のような意見は自分自身の可能性を狭めてるだけにすぎない。

文系がどんな事を学ぶ人達なのかは知らんのだけど
『微分積分とか役に立ってなくない?』→『必要ないね!!』
とかいう短絡思考でなく
『微分積分とか役に立ってなくない?』→『じゃあ役に立たせるにはどうしたらいいんだろう?』
と疑問を持つことが重要なんじゃないかい?
それが学問であり、発展というものだろ?