高校生ですが高校で教えられる微分積分って結構ごまかしありますよね。
積分の定義は微小面積の和を足したものなんですよね?
なんでその積分の計算は微分を逆演算した値になるんでしょうか?
それの証明って高校の範囲を超えているんですか?
質問してばかりですが、誰かわかりやすく説明してもらえませんか。。。?