ディープキスを続けながら、閉じていた脚の片方をオレのモモの上に乗せて開かせ、透明に近い肌色のパンストをはいた脚の付根辺りを
ゆっくりと撫でて、唇を離すタイミングごとに、綺麗な脚だね。とか、スタイルがいいからナンパとかされるでしょ?と褒めまくると
奥さんも喘ぎ声の合間に息を乱しながら“そんな事、言ってくれる人いないわよ。”とか“もう若くないからムリでしょ・・・”と返事をする。
その他愛も無い会話の中で“子供もいるし、普段はこんな事、絶対に出来ないわ!”と発言してオレを驚かせ、
子持ちの人妻という奥さんの立場が頭の中を駆け巡り、よけいに気持ちが昂ぶって来た感じがした。
奥さんの首筋に舌を這わせながらワンピースの後ろのファスナーを下ろして脱がすと、薄い水色でシンプルなキャミソールを着ていて
そのシンプルさがよけい大人の色気をかもし出していて、派手なデザインのキャミソールより色っぽく感じた。
そのまま続けてキャミソールとブラジャーの肩紐を下ろし、一緒にズリ下げて生乳を出して乳首に吸い付くと
奥さんの感情も一気に高まり、両手でオレの髪の毛を掻き回しながら“そこっ! わたし敏感なの! あっあっあっ・・・”
“すごく・・・ きもち好いよ〜 はぁぁっ〜!”と感情を剥き出しにし始める。
硬くなった乳首を舌で転がしたり、チュウチュウと音が聞こえるほど吸いながら、中指1本でパンストの縫い目の縦スジに沿って
刺激してやると、オレのモモの上に乗せた脚を全開に開かせて、器用に腰だけを上下させて指の動きに同調させていた。