>>352
>「嘘である(偽である)」と「証明不可能である」とは違うので、
>クレタ人のパラドックスとは同じ構造ではない

>>353
>理論の完全性を保つためには公理を無限個付け加えないといけないですが
>そうすると今度はある命題が公理かどうかの判定がそもそも出来なくなります

ここら辺がよく分からないんですが、不完全性定理は「クレタ人は嘘つき
だ」みたいに、日本語で物語風に説明することができないんですか?

無限個付け加えるということはいったいどういうことなんでしょうか?