こんな確率もとめてみたい その1/3
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008071
2005/04/09(土) 00:51:26> (結果が不確定な状態に於いて)
>[Aが起こる確率:Bが起こる確率]=[a:b]だったならば
> (結果が確定した(しかし観測されてない)状態に於いても)
>[Aが起こった確率:Bが起こった確率]=[a:b]と見做せる
まだ起こっていない事象の確率と、すでに起こったことだが結果が観測されていない
確率を、計算上区別する必要はない。
後者の場合、立場によって確率が異なることにもなるが、立場が明確であれば、客観
的な(?)「主観確率(信念の度合い)」という意味をもつ。
>これが言えるなら、場合分け計算や集合なぞ持ち出さんでも、楽勝…?
意味がわからない。どちらの確率でも、数学的な処理や計算手順等に違いは生
じないと思うが。
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