こんな確率もとめてみたい その1/3
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007569
2005/04/08(金) 16:03:08またも>>69の後段についてなんですが。
「AまたはBが原因で死んだことがわかっているとき、Aで死んだ確率」は
0.8/0.88=0.91 (…A') が言われてます。同じく計算すると、
「AまたはBが原因で死んだことがわかっているとき、Bで死んだ確率」は
0.4/0.88=0.45 (…B') となります。
A'+B'=0.91+0.45=1.36(>1)
1.36-1=0.36 ←これを「AとBの両方が原因で死んだ確率(A'∩B')」と考えていいんですか?
(計算上はそうなんですよね。でも死因が2つって…てまだ言ってる)
あと、別の方向のアプローチなんですが…
(結果が不確定な状態に於いて)
[Aが起こる確率:Bが起こる確率]=[a:b]だったならば
(結果が確定した(しかし観測されてない)状態に於いても)
[Aが起こった確率:Bが起こった確率]=[a:b]と見做せる
みたいな話も出たんだが…↑これはアプリオリに言えるものなんでしょうか?
これが言えるなら、場合分け計算や集合なぞ持ち出さんでも、楽勝…?
間違ってるとすればどこが?
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