>>71
ありがとう。だいぶすっきりしてきた気がする。
昨夜文中に書いた友人から
A/(A∪B∪C)てのが送られてきて、これも合ってる?気はするのだけれど…

でも、最後の段が、やはり今ひとつ飲み込めていない…
「AとBの両方が原因で死ぬ」てので引っかかってる。
死因は一つ…じゃないのか?
↑これさえ引っかからなきゃ、計算式自体は納得出来る気もするのですが…

死因は一つと考える場合は、設問がやっぱりおかしいのかな?
A単独なら致死率80%。でも致死率40%のBを合わせて飲む段階で、確率が変動する…?

>>72
俺はa+b+c=1とは想定してませんでした。a+b+c<1だとダメなんですか?
AでもBでもCでもない状態もありうる、と思ってた。

例えば、何も(ABCとも)起こらない状態をDと呼びその確率をdとするとして…
「ABCのどれかが起こった」ことが前提の状態でも、dは関係する?
>>71の計算は違ってくる、ということなんですか?どうもよく判らない。

>>73のようにサイコロの例を当てはめてOK(てのも100%の確信は持ててないんだが)としても、
>>69は、サイコロを振った人がサイコロの出た目を隠しつつ
「4か5か6の目が出ました。さて、6の目である確率は?」
と聞いてるみたいなことですよね?でも、
(4が出る確率)+(5が出る確率)+(6が出る確率)≠1でしたよね?

…うー、何か俺、すごいバカ?