こんな確率もとめてみたい その1/3
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0271266
2005/06/16(木) 22:27:44勘違いしてた、スマソ。
確かに、次の平均回数と前の平均回数、平均間隔は6回であることは
計算によって求まる。
問題は、自分が今たっている時間軸上の現在位置について触れてないことに
ある。
6 5 4 3 2 1 0 1 2 3 4 5 6
-|-|-|-|-|-|- | -|-|-|-|-|-|------------------------------
自分が始めようと思った位置が挟んであるため、過去と未来を直接結んで考えると
つじつまの合わない結果になるかもしれない。少なくとも、必ずしも正しいという根拠はない。
(これを否定するには証明が必要だ。なぜなら、「必ずしも正しくない」に反論するには、
「絶対に正しい」と主張せねばならず、さらに「必ずしも正しくない」はそれの対象が
正しくても間違ってても通る論理式に対応するから。)
つまり、現時点では過去と未来を直接結ぶ論理
>1から1までの平均間隔が12になってしまう。
に証明を要する。
パラドクスってくらいだから、証明は多分不可能で反証が可能だろう。
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