こんな確率もとめてみたい その1/3
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0166159補足
2005/05/11(水) 11:41:08これは6になる。
実数の中で、有理数より無理数の方が圧倒的に多いのは知っていると思うが、
無理数の割合が1で有理数の割合が0なので、
(ルベーグ)積分的にはこうなるわけでつ。
>>145の問題で確率は0だが、
これは0〜1の実数が無限にある中で、「1を選ぶことがない」ということではなく、
「1を選ぶ場合の数が高々有限個(1通りだけど)」という意味。
0×∞は不定だけど、この場合は1になってるって感じ?
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