>>718
例えば
・f(n),n≧0が成り立つことを示しf(-n)で成立を示す。
・f(0)が成り立つ→f(k)が成り立つと仮定→f(k+1)で成り立つことを示す
かつf(k)が成り立つと仮定→f(k-1)で成り立つことを示す。要はプラス・マイナス方向両方に帰納法を使う。