>>621
やっぱり・・・。

2で割ると1余り、かつ3で割ると2余る数は、
6で割ると1,3,5余り、かつ6で割ると2,5余る。
よって n(A∩B) は、6で割ると5余る1000以下の正の整数の個数。
他も同様。