問2

自然数nが与えられたときに、この操作で1に達するために必要な
操作回数をf(n)で表す。また1からNまでの自然数nに対するf(n)の
和をg(N)とする。

このとき任意の自然数Nについて、
g(2N)=2g(N)+3N−2
を満たすことを示せ。

これも数学的帰納法でやったら途中でつまづきました。