>>473
ある1つの数Xに対してただ1つだけ対応する数Yがあるとき、
YはXの関数という。
昔は函数と書き、箱の中に1つだけ数が入っているという考え方をしていた。
他に例えると、自動販売機のボタンを押すと商品が1つ出てくるだろ。
それが関数だ。商品が出なかったり、いくつも出てきたりするのは関数ではない。