>>897蒸し返しますが、質問2を考えてて解らなくなった

�@
Aが2回出る時のAの出方(何番目と何番目にAが出るか)…5C2
上のそれぞれの場合においてBCDが1回ずつ出る出方…3!
2回出るのがB、C、Dの場合も同じ。
全体の出方…4^4
5個買って4種とも揃う確率は {(5C2)*(3!)*4}/(4^4)=240/1024

これは合ってますよね?
としてもこの考え方は、5つだからいいけど「n個買って4種とも揃う確率」でnが大きくなるほど
場合わけが膨大になってきますよね?
もっと一般化出来る考え方はないかと考えてて次が出てきたんですが。

�A
Aが1個も出ない(5個ともAでない)確率…(3/4)^5=243/1024
1個以上Aが出る確率…1-(243/1028)=781/1024
BCDについても出る確率は同じ。
4種とも出る確率は (781/1024)^4≒0.338

これは違ってますよね?
でも、どこが間違いなのかが解らない。誰かおせーて。