>>444
確率密度関数が連続の場合
確率は
P(a<x<b) = ∫_{x=a to b} f(x)dx
のような積分で与えられるけど
y = 1/xという変数変換をしたときに
この積分は ∫g(y)dyの形になる。
一般に、g(y) ≠ f(1/y)なのはわかるよね?
置換積分としておかしい。