よく考えてみよ。>>1が小5だとする。友達の誕生日会に行く。そしたら翠星石がいて「
翠星石ちゃんは好きな子いる?もしかして>>1クンとか?」とか振られてる。そしたら翠
星石は「クラスのガキどもには興味ないですぅ。好きなのは素敵なオトナだけですぅ」と
言う。んで>>1は少しがっくりするけど翠星石には好きな人がいないんだと安心する。で
誕生日会が終わった後、家の方向が一緒だから翠星石と帰る。>>1は「さっき好きな人が
いないって言ってたけど、それ聞いて少し安心したよ」とかさりげなく言う。そしたら顔
を赤くした翠星石が「あ、当たり前ですぅ!」と言った後、「しょうがないから>>1が素
敵なオトナになるまで待ってやるですぅ…。ね、寝る間も惜しんで努力してとっと素敵な
オトナになりやがれ!ですぅ…」と言って、走り去っちゃう。どうだ。こう考えたら胸の
ドキドキは16,33,64とビートを高め、ついには冒険王まで高まるだろ。いやぁ、ホント翠
星石サイコー!