岡田康志氏
中1 81年 灘中学トップ合格
中2 82年 東大模試や月刊大学への数学の成績優秀者に。
中3 83年 灘中学3年ですでに東大理三A判定
高1 84年 駿台東大入試実践全国2位
高2 85年 駿台東大入試実践全国1位
高3 86年 駿台全国模試で全科目1位達成
大学 87年 東大理三合格(灘から現役20人理三合格)
   88年 物理学科の教授に理論の矛盾の指摘など。
   89年
   90年 廣川研で神経細胞の研究
   02年 現在、東大医学部助手。ノーベル賞候補
当時算数オリンピック、数学オリンピックがあればふつうに金賞だろう。
理1に行ってたら、ふつうにフィールズ賞だろう。
現在、医学部助教授だから、もっと凄いインパクトを人類に与えるはず。
ノーベル賞でもフィールズ賞でも彼にとってはふつうの通過点。

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20世紀最大の数学者探しともなると、岡田康志レベルでは評価の
対象にもならん。ガロアを見よ!「東大理三合格」なんて無駄な
ことはしてない。というか受からなかったのでは?

ところで、岡田康志ってどんな顔?イカレ度は?