>>128
>現時点の子孫の繁栄度でいったらグロタンはヒルベルトに
>逆立ちしても勝てなくない?
「子孫の繁栄度」って、弟子、孫弟子、、、、の数という意味?
そのようなものでよければクライン、アンリ・カルタン、ザリスキー
あたりが強いことになるぞ。日本なら、高木貞治が凄い。
「子孫の繁栄度」を仕事内容の繁栄という意味にとると、古い人ほど
有利になるわな。
やはり量の問題ではなく質の問題を論じなくては。