小川何とかが書いた博士が愛した数式って言う小説ってどうなの?
最後の方だけ読んでみたら、「全ての2以外の素数は、4n+1か
4n+3の形に表される」ことが 深遠 だとか一人称が言うとこがあって吹いたけど・・・
(もしかしたらわざとボケてるのかもしれないけど、最後しか読んでないので文脈が分からないので・・・