まず、(x-α)(x-β)=0とx^2−abx+a+b=0が同じ式やさかい、
α+β=abで、αβ=a+bが出るっちゅうことや。
(α-β)^2=(α+β)^2-4αβ=(ab)^2-4(a+b)
これからα-βが出まっから、連立ホーテー式を解いて
α=(ab+√(a^2b^2-4a-4b))/2
β=(ab-√(a^2b^2-4a-4b))/2
になるんやで。
くぇどす。

>>I=[112,127]
全然関係あらへんけど、
『円に内接するn角形のどの対角線も一点で三本以上交わらないとき、
全ての対角線、辺、円周によって区切られる領域は
 nC4+nC2+nC0
で与えられる。ただし、ここではi<j⇒iCj=0とする。
また、n=1のときは単なる円を、n=2のときは円を二分している状況(天気記号の晴れ)が与えられるものとする。』