2時関数の決定で、
1.軸や頂点が解かっているときは
  y=(x-p)^2+q を使う。
2.3点がわかるときは
  y=ax^2+bx+c を使う。
ここまでは問題ないのですが、
3.x軸との交点(α,0),(β,0)が解かるときは
y=a(x-α)(x-β) を使う
これが解かりません。基本形(1)や一般系(2)を展開してみても、
3の式が簡単には導けないです。ちなみに教科書にも1,2しかな
くて手元の参考書にも1,2しか載ってなくて、問題集の回答に3が
のってて詳しい解説が無くてこまってます。x=α,βの時にy=0にな
るというだけでは納得できないです。何故3を導き出せるのか、使う
のかなど、どなたかよろしくお願いします。