分からない問題はここに書いてね203
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0001132人目の素数さん
05/02/11 17:25:12前スレ
分からない問題はここに書いてね202
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/
0083132人目の素数さん
05/02/12 12:06:05トンクス!!
0084132人目の素数さん
05/02/12 12:11:16[>>50]に従って s={sin(x)}^2 とおくと 0<s<1/2.
A_n(x) - B_n(x) = (1-2s)^(n/2) - (1-s)^n +s^n
= (1-2s)^(n/2) + (s^2)^(n/2) - [(1-2s)+s^2]^(n/2)
= f(s)^(n/2) + g(s)^(n/2) - {f(s)+g(s)}^(n/2).
n<2 のとき、A_n(x) - B_n(x) > 0.
n=2 のとき、等号成立
n>2 のとき、A_n(x) - B_n(x) < 0.
不等式への招待2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/66-67
0086132人目の素数さん
05/02/12 13:10:04母線×底面の半径×円周率
で求められることを証明して下さい。
008786
05/02/12 13:16:030088132人目の素数さん
05/02/12 13:18:55この扇型の中心角を60分法でθ°としたときに
扇形の面積Sは
S=π×(母線の長さ)^2×θ/360
ですよね。
これを証明するのですか?
それとも、これを出発点にして証明していいんでしょうか?
008988
05/02/12 13:19:310090132人目の素数さん
05/02/12 13:22:49009184
05/02/12 13:24:23f,g>0 とするとき
p<1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
p>1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0092132人目の素数さん
05/02/12 14:17:300093132人目の素数さん
05/02/12 14:20:34009491
05/02/12 15:25:47p>1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
p<1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0095132人目の素数さん
05/02/12 17:33:16y=2x^2+ax-1
y=-x^2+bx+a
の頂点が一致するような定数a、bの値を求めよ
って問題なんですけど出来るだけ詳しく教えてくれませんか?
0096132人目の素数さん
05/02/12 17:41:02つまりy=a(x-b)^2+cの形になるようにすればいいよ
すると頂点が(b,c)となるので一致するように定数を求められる
0097132人目の素数さん
05/02/12 17:49:28y=2(x-1)-1
y=-(x-1)+1
ってことですか?
0098132人目の素数さん
05/02/12 17:49:360099132人目の素数さん
05/02/12 17:56:59平方完成になってない
っていうか、何故1次に?
0100132人目の素数さん
05/02/12 17:57:51全く意味がわからないんですよ(´・д・`)
010196
05/02/12 17:59:09>>97>>100 最初の式だけやるのであとは自分でやりましょう
y=2x^2+ax-1
=2{x^2+ax/2}-1
=2{(x+a/4)^2-a^2/16}-1
=2(x+a/4)^2-a^2/8-1
すると頂点は(-a/4,-a^2/8-1)となります
次の式も同じように平方完成して頂点を求めてそれらが一致するような
定数a,bを求めればいいです
0102132人目の素数さん
05/02/12 18:00:57がんばってみます
0103132人目の素数さん
05/02/12 18:06:52ttp://3.csx.jp/math/kiso.nijikansuu.pdf
これで勉強しろ
0104100
05/02/12 18:31:210105132人目の素数さん
05/02/12 18:46:52符号に気を付けてもう一度計算しれ
0106132人目の素数さん
05/02/12 18:54:54スミマセンb/2とb^2/4+aなりました
これからどうすればいいんですか?
0107132人目の素数さん
05/02/12 19:01:46問題文を読み直す
0108132人目の素数さん
05/02/12 19:06:42しかるのち座禅
0109132人目の素数さん
05/02/12 19:40:160110132人目の素数さん
05/02/12 20:22:280111132人目の素数さん
05/02/12 21:29:27濃度5%の液、水をそれぞれ何ml必要か?
これの答えは
濃度5%の液60ml、水2940ml
で合っていますか?
0112132人目の素数さん
05/02/12 21:53:20あってる
0113132人目の素数さん
05/02/13 00:03:220114132人目の素数さん
05/02/13 05:22:40の数字GBHIと等しいことを表している。AからIの各文字には、1から9まで
の一桁の数字が対応しており、同じ文字には同じ数字が当てはまり、異なる文字
には異なる数字が当てはまる。
ABCD
+ EFGD
ーーーーーー
= GBHI
この等式が成り立つとき、A=5、D=4、G=7 とすると、Hにあてはまる数字は( )である。
Fに当てはまる数字は( )である。
うぅぅむ、方程式なのか???情報の問題なんだが・・・
0115132人目の素数さん
05/02/13 05:34:140116132人目の素数さん
05/02/13 05:48:140118132人目の素数さん
05/02/13 09:26:290119132人目の素数さん
05/02/13 09:30:255264 + 1974 = 7238
0120132人目の素数さん
05/02/13 09:32:39いらつくな、これ。
0121132人目の素数さん
05/02/13 10:13:53一つづつ、可能性がないヤツを削っていけ。それが一番確実だ。
0122132人目の素数さん
05/02/13 10:17:5730秒もかからんだろ。
0123132人目の素数さん
05/02/13 10:36:050124132人目の素数さん
05/02/13 10:41:00そんなに悔しかった?
0125132人目の素数さん
05/02/13 10:43:17何が?
0126132人目の素数さん
05/02/13 10:46:28火星人なの馬鹿にされてたじゃん。この前の飲み
0127132人目の素数さん
05/02/13 10:47:10f(x)=x+∫[0,兀]f(t)sintdt
0128132人目の素数さん
05/02/13 10:49:230129132人目の素数さん
05/02/13 10:50:11f(x)=x+k,k:定数とおき、
x+k=x+∫[0,π](t+k)sint dt
を計算してkを求めればよい。
0130132人目の素数さん
05/02/13 10:50:34積分の部分は定数だから
f(x) = x+a
とおける
∫_{t=0 to π} (t+a)sin(t) dt = π+2a
だから
a = π+2a
a = -π
f(x) = x-π
0131132人目の素数さん
05/02/13 10:51:480132132人目の素数さん
05/02/13 11:13:471すら教えられないアホは黙って寝てろ。
0133132人目の素数さん
05/02/13 13:19:410134132人目の素数さん
05/02/13 14:40:19すいませんがおしえてください。
0135132人目の素数さん
05/02/13 14:49:55tan(x/2)=tで置換
0136132人目の素数さん
05/02/13 15:37:38on the other 3 sides. The die is rolled three times –
what is the probability that a 1 will appear -
a. Exactly twice out of three rolls? Do this by TWO METHODS
1.) use the brute force (relative frequency, i.e., list all possible combinations and use these results to determine the answer),
2.) use Bernoulli Trials (Binomial Random Variable).
b. At least twice out of three rolls? Repeat as per Part a above.
4. In a digital communications system, messages are encoded
into the binary symbols 1 and 0, and because of noise
in the system, sometimes the signal sent is not the signal received,
e.g., a 1 is sent but a 0 was received. The probability of
0 being transmitted is 0.2 and the probability of a 1
being transmitted is 0.8. Also, it is known that the probability of
a 0 being received as a 1 is 0.02 and the probability of
a transmitted 1 being received as a 0 is 0.01.
a.Given that a 0 was transmitted what is the probability that a 0 was received?
b.Given that a 1 was transmitted what is the probability that a 1 was received?
c.What is the probability that either symbol is received in error?
0137132人目の素数さん
05/02/13 15:37:45∫{(1+sinx)/(sinx(1+cosx))}dx
であれば
∫1/(sinx(1+cosx))dx
∫1/(1+cosx)dx
に分け
∫1/(sinx(1+cosx))dx = ∫sin(x)/((1-cos(x)^2)(1+cos(x)) dx = ∫1/((t^2 -1)(t+1)) dt
∫1/(1+cosx)dx = ∫(1/2)(1/(cos(x/2)^2) dx = (1/2) ∫(1+tan(x/2)^2)dx
0138132人目の素数さん
05/02/13 15:53:110139132人目の素数さん
05/02/13 16:09:20どれがわからんの?
問題の意味は分かるのか?
0140132人目の素数さん
05/02/13 16:14:08それとBernoulli Trialsっていうのご存知の方はいますか?ちょっと
調べたんですけど、よく分かりません。
0141132人目の素数さん
05/02/13 16:16:050142132人目の素数さん
05/02/13 16:21:40じゃ、自分の答えを書いて
0143140
05/02/13 16:39:56#4(a) 98/100 (b) 99/100 (c) 3/200
#5(a) 500/1000 (b)10/500
Bernoulli Trialsどなたかよかったら説明お願いします
0144140
05/02/13 16:40:54ございます。>>141
0145132人目の素数さん
05/02/13 16:50:56#3はどうしてそうなると思ったの?
0146132人目の素数さん
05/02/13 16:58:20比較で求められることを証明しなさい。
順序統計量を使うのだと思うのですが、
帰納法を使って証明するのかどうか分かりません。
どなかか説明してもらえないでしょうか?
お願いします。
0147132人目の素数さん
05/02/13 16:59:46数式がよく分からん
0148132人目の素数さん
05/02/13 17:36:420149132人目の素数さん
05/02/13 17:38:53n+(log_{2}(n)) -2
でいいのか?
比較方法に指定はあるのか?
0150132人目の素数さん
05/02/13 17:40:580151132人目の素数さん
05/02/13 17:51:53書き方が悪かったらしく申し訳ありません。
比較方法に指定はありません。
0152132人目の素数さん
05/02/13 17:57:180153132人目の素数さん
05/02/13 18:17:21キミは問題の意味が分かっていないと思う
0154132人目の素数さん
05/02/13 18:31:18dy/dx=y^n
はどう解けばいいのでしょうか?変数分離法を使うのは分かりますが
解き方の具体例を見てみないといまいちやり方が分かりません。
0155132人目の素数さん
05/02/13 18:33:53両辺、y^nで割って、xで積分するだけ
0156132人目の素数さん
05/02/13 18:36:480157132人目の素数さん
05/02/13 18:37:18おしえてください。
0158132人目の素数さん
05/02/13 18:38:56y = (2a)^x
log(y) = x log(2a)
をxで微分
0159154
05/02/13 18:40:10y={(-n+1)(x+C)}^(-n+1)
であってますか?
0160157
05/02/13 18:41:18あの、微分がぜんぜん分からないので
その答えも教えていただけませんか。
0161132人目の素数さん
05/02/13 18:42:47積分の前に、指数法則から勉強しなおした方がいいのかも
0162132人目の素数さん
05/02/13 18:43:40y=((1-n)(x+c))^(1/(1-n))?
0163132人目の素数さん
05/02/13 18:46:140164132人目の素数さん
05/02/13 18:47:420165157
05/02/13 18:50:31ありがとうございました。
0166132人目の素数さん
05/02/13 18:51:080167132人目の素数さん
05/02/13 19:14:29P(k)= 1/k (k=1,2,3…,2006)
が成立しているとき、P(2007)= ?
お願いします
0168アホです
05/02/13 19:18:21例)√2 の平方根を例に、どうやって1.41421を出すのか教えてくださいまし
0169154
05/02/13 19:32:33>>162が正解に思えるのですが、?がついていると言うことはまだおかしいのでしょうか?
0170132人目の素数さん
05/02/13 19:45:041.4^2 < 2 < 1.5^2
1.41^2 < 2 < 1.42^2
1.414^2 < 2 < 1.415^2
0171132人目の素数さん
05/02/13 19:47:02n=1のときとか、別に計算する必要がある
0172この詩の要旨を書け
05/02/13 19:50:06二人で一緒にくっついちゃった
隣の夫婦 毎日ギシギシアンアン
負けずにウチもシュッシュッ!
もしもしつんつん もしもしへろへろ
Y・M・C・A シュビデュバ チェケラッチョ!
『最近、さむくなってきたね〜』なんて言うんじゃないわよ!
『あんたは誰?どこにいるの?』わたしの心は醤油漬け
チョンチョン ペチョペチョ フェフェフェのへ
クッチャラはぴはぴ ふぁんたじすたぁ
0174132人目の素数さん
05/02/13 19:55:59では、4次元の展開図はどうなるか
球体?orz 理由も教えて下さい
0175132人目の素数さん
05/02/13 19:57:39いきなり2005次のものなど考えずに
3次くらいのものから考えれば
P(x) = {((x-2)(x-3))/((1-2)(1-3))} + (1/2){((x-1)(x-3))/((2-1)(2-3))} +(1/3) {((x-1)(x-2))/((3-1)(3-2))}
P(4) = {((4-2)(4-3))/((1-2)(1-3))} + (1/2){((4-1)(4-3))/((2-1)(2-3))} +(1/3) {((4-1)(4-2))/((3-1)(3-2))}
もうちょっと次数を上げてみるとわかりやすいと思うけど
分母と分子の引き算が1ずれてるだけだから上手く約分できて
綺麗になる筈
0176小学生
05/02/13 19:58:20四面体の各頂点と、その頂点を含まない面の重心を結ぶ4本
の線分は、それらの線分を3対1に内分する点で交わることを示せ。
0177132人目の素数さん
05/02/13 19:58:44何の展開図だ?
0178132人目の素数さん
05/02/13 20:08:503次元には縦・横・高さがあることを図形の展開図を用いて説明したようです。
4次元において同じ理論で説明するとどうなるか、ということのようです。
0179132人目の素数さん
05/02/13 20:09:57>>177 ○
0180132人目の素数さん
05/02/13 20:20:07P(2007)=
(1,1/2,...1/2006)(1,2,...2006)^-1(2007,2007^2,...2007^2005)
1,2^2,...2006^2
...
1,2^2005,...,2006^2005
0181132人目の素数さん
05/02/13 20:21:15四面体ABCDを考える。
CDの中点を Mをする。
△ACDの重心をP
△BCDの重心をQ
とすると
Pは AMを2:1に分ける点であり
Qは BMを 2:1に分ける点である
△ABMを考えれば、メネラウスの定理より
AQとBPの交点は それぞれを 3:1に分ける点である。
△CABの重心をR
△DABの重心をS
とおけば
同様の議論により、AQは DRともCSとも 3:1の内分点で交わるとわかり
4本は同じ点で交わるということが分かる。
しかも、どれも3:1に内分されている。
0182132人目の素数さん
05/02/13 20:22:02その展開図を用いてどのような説明をしたのか分からないとなんともいえん。
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