分からない問題はここに書いてね203
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0001132人目の素数さん
05/02/11 17:25:12前スレ
分からない問題はここに書いてね202
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/
0052ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/02/11 22:24:49自分で検索しろ
0053ななし
05/02/11 22:26:15f(x)=1/{α^2(x-1/2)^4+2αβ(x-1/2)^2+β^2}
どうしてもわかりません でも解かねばなりません
優秀な皆様,どうか助けてください
0054132人目の素数さん
05/02/11 22:27:43検索って?ググれってこと?
0055132人目の素数さん
05/02/11 22:28:33波動は右脳(アナログ)で処理し、粒子は左脳(デジタル)で処理する。
お前がお前と認識できるのは、左脳(量子化)のおかげ。
虚数を理解できないのはアインシュタインの「相対性理論」。
虚数、ゼロ、無限大 これらは波動(sin,cos)の一種。
イメージとして、像として存在する
決して実数としてデジタルとして認識することはできない。
波(右脳)と粒子(左脳)は同時に理解することはできないからだ。
宇宙があるのではない。脳がそう処理させているのだ。
気づけ、「数学とは脳を科学している」ことを!!!
0056132人目の素数さん
05/02/11 22:31:40αβが0、正、負で場合わけ
0057ななし
05/02/11 22:34:39適用可能な公式はないのでしょうか?
0058132人目の素数さん
05/02/11 22:36:320059132人目の素数さん
05/02/11 22:37:002つの円の半径をr1,r2 中心の距離をd とする。
d < |r1 -r2| のとき 包含
d = |r1 -r2| のとき 内接
|r1 -r2| < d < r1 + r2 のとき 2点で交わる
d = r1 + r2 のとき 外接
d > r1 + r2 のとき 分離
2つの交点の距離Lは、ヘロンの公式または √{r1^2 -(L/2)^2} + √{r2^2 -(L/2)^2} = d より
L = (4/d)Δ(d,r1,r2) = (1/d)√{(d+r1+r2)(-d+r1+r2)(d-r1+r2)(d+r1-r2)}.
中心から2つの交点を見渡す角は、 θ_i = 2arcsin(L/2r_i)
重なり部分の面積Sは S=(1/2)[(r1^2)θ1 + (r2^2)θ2 -Ld]
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/981
0060132人目の素数さん
05/02/11 22:42:12一般的なものはない。
0061132人目の素数さん
05/02/11 23:20:34レスを貰っているだろう。
で、貰ったところまで理解出来てるなら
その後も分かる筈だ。
それが出来ないということは、書いて貰った分すら理解してないということだ
0062132人目の素数さん
05/02/11 23:32:20誰か答えきぼんぬ
0063132人目の素数さん
05/02/11 23:36:08わたしが思うに、明らかに違うと思うんですが・・
0064132人目の素数さん
05/02/11 23:41:29誰に何を言いたいんだ?
0065ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/02/12 00:08:20{;;;;;;ゝ T辷iフ i f'辷jァ !i;;;;;
ヾ;;;ハ ノ .::!lリ;;r゙ そう言われていた時期も確かにありました
`Z;i 〈.,_..,. ノ;;;;;;;;>
,;ぇハ、 、_,.ー-、_',. ,f゙: Y;;f
~''戈ヽ `二´ r'´:::. `!
0066132人目の素数さん
05/02/12 01:30:100067132人目の素数さん
05/02/12 01:42:51(-1,-7)
表す行列である。この直線の方程式を求めよ。
よろしくお願いします。
0068132人目の素数さん
05/02/12 01:43:02Dの中心は原点Oを中心とするxy平面上の半径1の円周x^2+y^2=1上
Dの中心が乗っているこの円周は
{(x,y,0)|x^2+y^2=1}
これを媒介変数tを用いて表せば
{(cos(t), sin(t), 0)|0≦t≦2π}
円板Dは
{(x,y,z)|(x-cos(t))^2 +z^2 ≦1,y=sin(t)}
(これでtが0から2πまで変化したときに、このDが通過した点全体がWとなる。)
この円板Dと平面z=sinθとの共有部分の任意の点を点(x,y,z)とすると
(x-cos(t))^2 +(sinθ)^2 ≦1,y=sin(t)
(x-cos(t))^2≦(cosθ)^2 ,y=sin(t)
(x-cos(t))^2-(cosθ)^2≦0 ,y=sin(t)
{x-(cos(t)-cosθ)}{x-(cos(t)+cosθ)}≦0,y=sin(t)
0≦θ≦π/2だからcosθ≧0だから
cos(t)-cosθ≦x≦cos(t)+cosθ,y=sin(t) ←これが、円板Dと平面z=sinθとの共有部分
これは線分です。
これで tが0から2πまで変化したときに、このDが通過した点全体が
Wと平面z=sinθとの共有部分になる。
0069132人目の素数さん
05/02/12 01:43:26遅レスですけど、
216=(2^3)*(3^3)なので、
11^nを8で割った余りや、27で割った余り(9で割った余り)
について周期性の考察から
11^18≡1(mod216)
を導けば解けると思います。
0070132人目の素数さん
05/02/12 01:48:55その直線上の点はその変換での不動点
固有値1に対する固有ベクトル
0071132人目の素数さん
05/02/12 02:05:39平面z=sinθ上で(簡略化してz座標sinθを省略して書く事にすると)
線分{(x,y)|cos(t)-cosθ≦x≦cos(t)+cosθ,y=sin(t) }の両端をP,Q
として
P(cos(t)-cosθ,sin(t)) , Q(cos(t)+cosθ,sin(t))とする。
これで tが0から2πまで変化したときに線分PQが描く図形が求める図形。
tが0から2πまで変化するときに
点P,Qはそれぞれ円を描き、その円の方程式は
Pは、x=cos(t)-cosθ,y=sin(t)より 円(x+cosθ)^2+y^2=1
Qは、x=cos(t)+cosθ,y=sin(t)より 円(x-cosθ)^2+y^2=1
図を描いて線分PQの軌跡を考えてください。
その軌跡は、平面z=sinθ上で
y=1,y=-1,円(x+cosθ)^2+y^2=1の右半分,円(x-cosθ)^2+y^2=1の左半分
に囲まれた図形になるはず。
0072132人目の素数さん
05/02/12 02:15:55そういう事!
0073132人目の素数さん
05/02/12 04:32:36= 25{(2-1/2)ArcSin(4/5) +π/2 -2} = 25×0.96173915… = 24.0434788…
∵ Arcsin(2/√5) ={π-arcsin(4/5)}/2 = 1.107148718… なので。
>>59
本問は、d=√(r1^2 +r2^2) だから、Δ(d,r1,r2)=(1/2)r1・r2=25, L=2・r1・r2/d=4√5.
0074ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/.
05/02/12 09:17:250075132人目の素数さん
05/02/12 10:50:25x^4+y^4+z^4 を基本対称式で表すような問題で
p_1=x+y+z
p_2=xy+yz+zx
p_3=xyz
とすると普段、最初に(p_1)^4を計算するんですがその後がうまくまとまりません。
このような問題を解くにはどうすればいいんですか。
0076132人目の素数さん
05/02/12 10:59:28とりあえず似たもの同士で並べる
(p_1)^4 = (x^4)+(y^4)+(z^4)+12xyz(x+y+z)+6{(xy)^2 +(yz)^2 +(zy)^2} +4{xy(x^2 +y^2)+yz(y^2 +z^2)+zx(z^2+x^2)}
{(xy)^2 +(yz)^2 +(zy)^2}=(p_2)^2 -2(p_3)^2 (x^2 +y^2 +z^2) = (p_2)^2 -2(p_3)^2 ((p_1)^2 -2p_2)
など、個別に計算していけばいい
007775
05/02/12 11:13:29ありがとうございます。
似たもの同士で計算するのがコツなんですね。
(p_1)^4 してから (x^4)+(y^4)+(z^4) 以外を次数の高い順に並べて計算してました。
効率悪かったわけだ…
あと、もし知っていたらでいいんですが a(p_1)^4 +b(p_1)^2(p_2)+…
みたいに係数を求めて解く方法もあるようなんですが、この解き方はどうなんでしょう?
地道に計算してくほうが簡単ならば必要ないですが…
0078132人目の素数さん
05/02/12 11:18:103変数のテイラー展開として求めてみれば?
0080132人目の素数さん
05/02/12 11:53:20素数って何・・・?(´・ω・`)
0081132人目の素数さん
05/02/12 11:54:35(p_1, p_2, p_3) = (0,0,0)でテイラー展開すればいいわけで、
マクローリンだろうが一緒の事。
0082132人目の素数さん
05/02/12 11:55:23http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%95%B0
0083132人目の素数さん
05/02/12 12:06:05トンクス!!
0084132人目の素数さん
05/02/12 12:11:16[>>50]に従って s={sin(x)}^2 とおくと 0<s<1/2.
A_n(x) - B_n(x) = (1-2s)^(n/2) - (1-s)^n +s^n
= (1-2s)^(n/2) + (s^2)^(n/2) - [(1-2s)+s^2]^(n/2)
= f(s)^(n/2) + g(s)^(n/2) - {f(s)+g(s)}^(n/2).
n<2 のとき、A_n(x) - B_n(x) > 0.
n=2 のとき、等号成立
n>2 のとき、A_n(x) - B_n(x) < 0.
不等式への招待2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/66-67
0086132人目の素数さん
05/02/12 13:10:04母線×底面の半径×円周率
で求められることを証明して下さい。
008786
05/02/12 13:16:030088132人目の素数さん
05/02/12 13:18:55この扇型の中心角を60分法でθ°としたときに
扇形の面積Sは
S=π×(母線の長さ)^2×θ/360
ですよね。
これを証明するのですか?
それとも、これを出発点にして証明していいんでしょうか?
008988
05/02/12 13:19:310090132人目の素数さん
05/02/12 13:22:49009184
05/02/12 13:24:23f,g>0 とするとき
p<1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
p>1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0092132人目の素数さん
05/02/12 14:17:300093132人目の素数さん
05/02/12 14:20:34009491
05/02/12 15:25:47p>1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
p<1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0095132人目の素数さん
05/02/12 17:33:16y=2x^2+ax-1
y=-x^2+bx+a
の頂点が一致するような定数a、bの値を求めよ
って問題なんですけど出来るだけ詳しく教えてくれませんか?
0096132人目の素数さん
05/02/12 17:41:02つまりy=a(x-b)^2+cの形になるようにすればいいよ
すると頂点が(b,c)となるので一致するように定数を求められる
0097132人目の素数さん
05/02/12 17:49:28y=2(x-1)-1
y=-(x-1)+1
ってことですか?
0098132人目の素数さん
05/02/12 17:49:360099132人目の素数さん
05/02/12 17:56:59平方完成になってない
っていうか、何故1次に?
0100132人目の素数さん
05/02/12 17:57:51全く意味がわからないんですよ(´・д・`)
010196
05/02/12 17:59:09>>97>>100 最初の式だけやるのであとは自分でやりましょう
y=2x^2+ax-1
=2{x^2+ax/2}-1
=2{(x+a/4)^2-a^2/16}-1
=2(x+a/4)^2-a^2/8-1
すると頂点は(-a/4,-a^2/8-1)となります
次の式も同じように平方完成して頂点を求めてそれらが一致するような
定数a,bを求めればいいです
0102132人目の素数さん
05/02/12 18:00:57がんばってみます
0103132人目の素数さん
05/02/12 18:06:52ttp://3.csx.jp/math/kiso.nijikansuu.pdf
これで勉強しろ
0104100
05/02/12 18:31:210105132人目の素数さん
05/02/12 18:46:52符号に気を付けてもう一度計算しれ
0106132人目の素数さん
05/02/12 18:54:54スミマセンb/2とb^2/4+aなりました
これからどうすればいいんですか?
0107132人目の素数さん
05/02/12 19:01:46問題文を読み直す
0108132人目の素数さん
05/02/12 19:06:42しかるのち座禅
0109132人目の素数さん
05/02/12 19:40:160110132人目の素数さん
05/02/12 20:22:280111132人目の素数さん
05/02/12 21:29:27濃度5%の液、水をそれぞれ何ml必要か?
これの答えは
濃度5%の液60ml、水2940ml
で合っていますか?
0112132人目の素数さん
05/02/12 21:53:20あってる
0113132人目の素数さん
05/02/13 00:03:220114132人目の素数さん
05/02/13 05:22:40の数字GBHIと等しいことを表している。AからIの各文字には、1から9まで
の一桁の数字が対応しており、同じ文字には同じ数字が当てはまり、異なる文字
には異なる数字が当てはまる。
ABCD
+ EFGD
ーーーーーー
= GBHI
この等式が成り立つとき、A=5、D=4、G=7 とすると、Hにあてはまる数字は( )である。
Fに当てはまる数字は( )である。
うぅぅむ、方程式なのか???情報の問題なんだが・・・
0115132人目の素数さん
05/02/13 05:34:140116132人目の素数さん
05/02/13 05:48:140118132人目の素数さん
05/02/13 09:26:290119132人目の素数さん
05/02/13 09:30:255264 + 1974 = 7238
0120132人目の素数さん
05/02/13 09:32:39いらつくな、これ。
0121132人目の素数さん
05/02/13 10:13:53一つづつ、可能性がないヤツを削っていけ。それが一番確実だ。
0122132人目の素数さん
05/02/13 10:17:5730秒もかからんだろ。
0123132人目の素数さん
05/02/13 10:36:050124132人目の素数さん
05/02/13 10:41:00そんなに悔しかった?
0125132人目の素数さん
05/02/13 10:43:17何が?
0126132人目の素数さん
05/02/13 10:46:28火星人なの馬鹿にされてたじゃん。この前の飲み
0127132人目の素数さん
05/02/13 10:47:10f(x)=x+∫[0,兀]f(t)sintdt
0128132人目の素数さん
05/02/13 10:49:230129132人目の素数さん
05/02/13 10:50:11f(x)=x+k,k:定数とおき、
x+k=x+∫[0,π](t+k)sint dt
を計算してkを求めればよい。
0130132人目の素数さん
05/02/13 10:50:34積分の部分は定数だから
f(x) = x+a
とおける
∫_{t=0 to π} (t+a)sin(t) dt = π+2a
だから
a = π+2a
a = -π
f(x) = x-π
0131132人目の素数さん
05/02/13 10:51:480132132人目の素数さん
05/02/13 11:13:471すら教えられないアホは黙って寝てろ。
0133132人目の素数さん
05/02/13 13:19:410134132人目の素数さん
05/02/13 14:40:19すいませんがおしえてください。
0135132人目の素数さん
05/02/13 14:49:55tan(x/2)=tで置換
0136132人目の素数さん
05/02/13 15:37:38on the other 3 sides. The die is rolled three times –
what is the probability that a 1 will appear -
a. Exactly twice out of three rolls? Do this by TWO METHODS
1.) use the brute force (relative frequency, i.e., list all possible combinations and use these results to determine the answer),
2.) use Bernoulli Trials (Binomial Random Variable).
b. At least twice out of three rolls? Repeat as per Part a above.
4. In a digital communications system, messages are encoded
into the binary symbols 1 and 0, and because of noise
in the system, sometimes the signal sent is not the signal received,
e.g., a 1 is sent but a 0 was received. The probability of
0 being transmitted is 0.2 and the probability of a 1
being transmitted is 0.8. Also, it is known that the probability of
a 0 being received as a 1 is 0.02 and the probability of
a transmitted 1 being received as a 0 is 0.01.
a.Given that a 0 was transmitted what is the probability that a 0 was received?
b.Given that a 1 was transmitted what is the probability that a 1 was received?
c.What is the probability that either symbol is received in error?
0137132人目の素数さん
05/02/13 15:37:45∫{(1+sinx)/(sinx(1+cosx))}dx
であれば
∫1/(sinx(1+cosx))dx
∫1/(1+cosx)dx
に分け
∫1/(sinx(1+cosx))dx = ∫sin(x)/((1-cos(x)^2)(1+cos(x)) dx = ∫1/((t^2 -1)(t+1)) dt
∫1/(1+cosx)dx = ∫(1/2)(1/(cos(x/2)^2) dx = (1/2) ∫(1+tan(x/2)^2)dx
0138132人目の素数さん
05/02/13 15:53:110139132人目の素数さん
05/02/13 16:09:20どれがわからんの?
問題の意味は分かるのか?
0140132人目の素数さん
05/02/13 16:14:08それとBernoulli Trialsっていうのご存知の方はいますか?ちょっと
調べたんですけど、よく分かりません。
0141132人目の素数さん
05/02/13 16:16:050142132人目の素数さん
05/02/13 16:21:40じゃ、自分の答えを書いて
0143140
05/02/13 16:39:56#4(a) 98/100 (b) 99/100 (c) 3/200
#5(a) 500/1000 (b)10/500
Bernoulli Trialsどなたかよかったら説明お願いします
0144140
05/02/13 16:40:54ございます。>>141
0145132人目の素数さん
05/02/13 16:50:56#3はどうしてそうなると思ったの?
0146132人目の素数さん
05/02/13 16:58:20比較で求められることを証明しなさい。
順序統計量を使うのだと思うのですが、
帰納法を使って証明するのかどうか分かりません。
どなかか説明してもらえないでしょうか?
お願いします。
0147132人目の素数さん
05/02/13 16:59:46数式がよく分からん
0148132人目の素数さん
05/02/13 17:36:420149132人目の素数さん
05/02/13 17:38:53n+(log_{2}(n)) -2
でいいのか?
比較方法に指定はあるのか?
0150132人目の素数さん
05/02/13 17:40:580151132人目の素数さん
05/02/13 17:51:53書き方が悪かったらしく申し訳ありません。
比較方法に指定はありません。
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