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分からない問題はここに書いてね203

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0001132人目の素数さん05/02/11 17:25:12
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね202
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/
0002132人目の素数さん05/02/11 17:26:04
>>1
乙
0003ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/02/11 19:00:23
>>1
氏ね
0004132人目の素数さん05/02/11 19:16:24
nを自然数とし
An(x)=(cos(2x))^(n/2),Bn(x)=(cos(x))^(2n)-(sin(x))^(2n)とする
0<x<π/4においてAn(x)とBn(x)の大小を比べよ

場合分けや二乗同士を比較したりしたんですができませんでした。どなたか教えていただけませんか?m(_)m
0005132人目の素数さん05/02/11 19:22:15
>>981
25{2ArcSin(4/5)+ArcSin(2/√5)-2}
0006132人目の素数さん05/02/11 19:30:59
>994
y = cos(2θ) -2cosθ -1 =2(cosθ)^2 -2cosθ -2 = 2(cosθ -1/2)^2 -5/2 = f(cosθ).
最大値は f(-1) = 2, 最小値は f(1/2) = -5/2.

http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/994
0007132人目の素数さん05/02/11 19:32:21
ありがとうございました!!
000898505/02/11 19:43:00
前スレで解いてもらって、わかった気がしたのですが、
なんかわかんなくなってきました・・・。

(1-(√2)i)^2 = -(1+2(√2)i)
(1-(√2)i)^4 = (1+2(√2)i)^2 = -8+4(√2)i

↑これはなんで二乗しているのに、”-”になるのでしょうか?
0009132人目の素数さん05/02/11 19:44:36
>>8
×(1-(√2)i)^4 = (1+2(√2)i)^2 = -8+4(√2)i
○(1-(√2)i)^4 = (1+2(√2)i)^2 = -7+4(√2)i
0010132人目の素数さん05/02/11 19:45:07
>>8
i^2 = -1だから。
0011132人目の素数さん05/02/11 19:48:38
>>8
(1-(√2)i)^2 = 1-2(√2)i +2 i^2 = -1-2(√2)i = -(1+2(√2)i)
(1-(√2)i)^4 = (1+2(√2)i)^2 = 1 +4(√2)i + 8i^2 = -7+4(√2)i
0012132人目の素数さん05/02/11 19:50:08
11^109を216で割った余りを求めよ。

初等整数論で躓きました
お願いします
0013132人目の素数さん05/02/11 19:50:55
= 25{arccos(-11√5/25)-2}
0014132人目の素数さん05/02/11 19:51:21
216=?
0015132人目の素数さん05/02/11 19:54:23
男子4人、女子2人の6人を一列に並べるとき
�@男子2人が両端にくる確立
�A特定の男女1組が隣り合う確立
簡単だと思うんですがちょっとうまくわからないのでお願いしますm(_)m
0016132人目の素数さん05/02/11 19:56:17
http://ytsumura.cocolog-nifty.com/blog/image/triangle.jpg
だれか答えを・・・
0017132人目の素数さん05/02/11 20:01:40
有名だね。
初等幾何はおろか正弦定理でも解けなくて、作図して分度器で測るしか方法がないって言う・・・
0018132人目の素数さん05/02/11 20:12:01
条件にAB=AC はあるの?
0019132人目の素数さん05/02/11 20:12:25
>>12
11^109
=324939630472500293310199780056882286816211633587899610372187426088871794490030150305625203489755052801610494133691
=1504350141076390246806480463226306883408387192536572270241608454115147196713102547711227793934051170377826361730*216+11
0020132人目の素数さん05/02/11 20:14:21
>>16
ラングレーの問題
で、ぐぐれ
0021132人目の素数さん05/02/11 20:16:06
>>15
どこらへんまで分かってるの?
0022132人目の素数さん05/02/11 20:22:37
>>21
�@は4P2×4P4÷6P6であってますか?
�Aはわかりません↓
0023132人目の素数さん05/02/11 20:30:20
パスカルの三角形の各行の合計が2^nになるのはどの参考書(教科書)
に書いてありますか。
0024132人目の素数さん05/02/11 20:38:10
>>23
当たり前
二項係数の書いてある統計や確率の本でも見れば?
0025132人目の素数さん05/02/11 20:38:37
7m×7mの正方形の板に、50個の穴をあけるとする。。
50個の穴をどのようにあけても、穴と穴の間隔が1.5m以下になる個所がどこかに出来てしまうことを証明せよ。
ただし穴の直径は考えないものとする。

どうやって考えたらいいんですか?
0026132人目の素数さん05/02/11 20:40:01
>>22
1は合っている。
特定の男女はまずあわせて一人と考え後でその中で並びを考えればいい。
0027132人目の素数さん05/02/11 20:40:20
>>22
あってる
(2)は
特定の男女を一人の人間と見て全部で5人だと思って数える。
男女か女男かでさらに倍
0028132人目の素数さん05/02/11 20:41:24
>>25
1m×1mで区切ってみよう。
0029132人目の素数さん05/02/11 20:41:26
バナッハ・タルスキーの逆説について、よくわかるサイトって、ないですか?
0030132人目の素数さん05/02/11 20:42:20
意外とむずい>>4
0031132人目の素数さん05/02/11 20:43:45
>>25
半径0.75mの円50個の面積が49�uを超えることじゃ、ダメかな?
0032132人目の素数さん05/02/11 20:48:55
俺は>>25じゃないけど
>>28凄いよ。この証明結構面白い。
0033132人目の素数さん05/02/11 20:48:56
>>25
(7+0.75)×(7+0.75)の正方形の中に半径0.75の円が50個敷き詰められないことを証明すればいいのでは?
0034132人目の素数さん05/02/11 20:51:56
7m×7mの正方形の板から、1m×1mの正方形が49個出来る。
50個穴をあけるんだから、どこかの1m×1mの正方形に2個穴をあけないといけない
対角線で開けてもその距離は√2
0035132人目の素数さん05/02/11 20:53:15
>>32
鳩ノ巣原理
0036132人目の素数さん05/02/11 20:56:35
�Aは5P5÷6P6×2ということですか?
0037132人目の素数さん05/02/11 21:00:25
>>36
そうそう。
5P5×2÷6P6
の式のほうがいいけど。
0038132人目の素数さん05/02/11 21:03:33
>>37
ありがとうございます! m(_)m
0039132人目の素数さん05/02/11 21:03:49
まず、特定の男女1組ってのを作ります。
4C1×2C1
そして、男女、女男って場合があるから、
4C1×2C1×2
さて、準備が整った所で、男女一組をひとりの人と考えて、5人の数列。
4C1×2C1×2×5!これで分子が出来る。
あってますかね?
ところで、バナッハ・タルスキーについては・・??
0040132人目の素数さん05/02/11 21:05:11
な、間違ってる?
0041132人目の素数さん05/02/11 21:08:12
�@大人二人、子供三人がバスに乗った。
目的地までは60分である。
席が二つあいている。
子供は大人の二倍の時間立たなければならない。
今大人と子供が交互に席に座る時大人の立っている時間を求めよ。
(大人の立っている時間とは大人一人が立っている時間である。)
�A正四角錘O-ABCDがある。AB=BC=CD=DA=2で。OA=OB=OC=OD=√6である。
このとき正四角錘の全ての辺に接する球の半径を求めよ。
ヒント:△OADと△OABを切断して考えてみよう。
�B一辺がが6の正四面体がある。今半径rの球が4つあって、
どの球もみな他の三個の球と接しており、正四面体ABCDは
この四個の球を内部に含み、どの面も三個の球と接しているという。
問・rを求めよ。

0042132人目の素数さん05/02/11 21:08:28
>>39
自分も最初そう考えたんですけど計算すると分母が6!
なんで1を超えちゃうんですよね (汗)
0043132人目の素数さん05/02/11 21:09:38
�C正多面体は(1)種類しか存在しないことが知られている。
それを示そう。いま、正多面体1つの頂点の周りにp個の正n角形
が集まるとする。正n角形の1つの内角の大きさは(2)なので、
(3)°<360°である。
この式を変形すると、次のようになる。
【p−(4)】【n−(5)】<4
よって、あてはまる自然数の組(p,n)は(1)組あり、実際、これらは
(1)種類あるそれぞれの正多面体に対応している。
特にp=5に対応するものは正(6)面体である。
�D線分ABを直径とする円Oがある。Oの円周上に∠CAB=18°
となるように点Cを取る。∠OCBの内角の二等分線と線分ABとの
交点をP、Cと異なる円Oとの交点をQとする。また、直線OQと
線分ACとの交点をR、直線ABと点Cにおける円Oの接線との交点を
Sとする。BC=1の時。
問・三角形OSCの外接円の中心をT、三角形BSCの外接円の中心をUとする。
線分TUの長さを求めよ。
�@�Aは今年の慶應義塾志木で�B�C�Dは今年の海城の問題です。
(�Aの問題は実際ヒントがついてました。)
長くなりましたがどうかお願いします。
0044132人目の素数さん05/02/11 21:12:09
お一人様一回までです
0045132人目の素数さん05/02/11 21:17:46
丸投げマルチはスルーする。
0046132人目の素数さん05/02/11 21:20:23
>>42
あ、ABCDを男、efを女とする。
(Ae)BCDfもA(eB)CDfもAeBC(Df)も、全部同じですからねぇ。だから1を越えちゃう。
もっとこまかい場合分けが必要ですね。
なんで5!×2÷6!で求められるんですか?
0047132人目の素数さん05/02/11 21:43:49
>>46
質問した本人なんですがいまいちわかんないんです↓
特定の男女をAとeとしてこのペアを一人と考えて5P5
そこでAeとeAのふたつがあるから×2で
5P5×2÷6P6 じゃないですかね?
0048132人目の素数さん05/02/11 21:48:31
>>39
それは特定でも何でも無い。
特定の男女というのは、あらかじめ指定された男女だ。

特定の男女の選び方まで数えてはいけない。
っていうかさ、普通に6人並べたら、どこかに男女の並びが
できるわけだから、そんな数え方したら何重にも重複して数えていることに
なっちゃうよ
0049132人目の素数さん05/02/11 21:49:36
>>29
自分で検索しろ
0050132人目の素数さん05/02/11 22:15:26
>>4
t=(sinx)^2とおいて2乗したものの差をとって微分。
0051132人目の素数さん05/02/11 22:22:41
前スレ>>866ですが(1)の詳しい解説お願いできませんか?
0052ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/02/11 22:24:49
>>51
自分で検索しろ
0053ななし05/02/11 22:26:15
下の関数をxについて積分したいのですが・・・

f(x)=1/{α^2(x-1/2)^4+2αβ(x-1/2)^2+β^2}

どうしてもわかりません でも解かねばなりません
優秀な皆様,どうか助けてください
0054132人目の素数さん05/02/11 22:27:43
>>52
検索って?ググれってこと?
0055132人目の素数さん05/02/11 22:28:33
人間は波動と粒子の感覚器官を有している。
波動は右脳(アナログ)で処理し、粒子は左脳(デジタル)で処理する。
お前がお前と認識できるのは、左脳(量子化)のおかげ。
虚数を理解できないのはアインシュタインの「相対性理論」。
虚数、ゼロ、無限大 これらは波動(sin,cos)の一種。
イメージとして、像として存在する
決して実数としてデジタルとして認識することはできない。
波(右脳)と粒子(左脳)は同時に理解することはできないからだ。
宇宙があるのではない。脳がそう処理させているのだ。
気づけ、「数学とは脳を科学している」ことを!!!
0056132人目の素数さん05/02/11 22:31:40
>>53
αβが0、正、負で場合わけ
0057ななし05/02/11 22:34:39
分数関数の分母が高次になる場合,
適用可能な公式はないのでしょうか?

0058132人目の素数さん05/02/11 22:36:32
limsup a_n/b_n > limsup a_n / limsup b_nって真ですか?
0059132人目の素数さん05/02/11 22:37:00
>981
2つの円の半径をr1,r2 中心の距離をd とする。
 d < |r1 -r2| のとき 包含
 d = |r1 -r2| のとき 内接
 |r1 -r2| < d < r1 + r2 のとき 2点で交わる
 d = r1 + r2 のとき 外接
 d > r1 + r2 のとき 分離

2つの交点の距離Lは、ヘロンの公式または √{r1^2 -(L/2)^2} + √{r2^2 -(L/2)^2} = d より
 L = (4/d)Δ(d,r1,r2) = (1/d)√{(d+r1+r2)(-d+r1+r2)(d-r1+r2)(d+r1-r2)}.
中心から2つの交点を見渡す角は、 θ_i = 2arcsin(L/2r_i)
重なり部分の面積Sは S=(1/2)[(r1^2)θ1 + (r2^2)θ2 -Ld]

http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1107591105/981
0060132人目の素数さん05/02/11 22:42:12
>>57
一般的なものはない。
0061132人目の素数さん05/02/11 23:20:34
>>51
レスを貰っているだろう。
で、貰ったところまで理解出来てるなら
その後も分かる筈だ。
それが出来ないということは、書いて貰った分すら理解してないということだ
0062132人目の素数さん05/02/11 23:32:20
−1.5の少数第1位を四捨五入すると、何になるんだ?
誰か答えきぼんぬ
0063132人目の素数さん05/02/11 23:36:08
特定の2人って、そうですか?
わたしが思うに、明らかに違うと思うんですが・・
0064132人目の素数さん05/02/11 23:41:29
>>63
誰に何を言いたいんだ?
0065ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/02/12 00:08:20
  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;; 
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙  そう言われていた時期も確かにありました
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!
0066132人目の素数さん05/02/12 01:30:10
オリオンの下であいましょう
0067132人目の素数さん05/02/12 01:42:51
行列A=(√2/10)(7,-1)は、ある直線について対称移動させることを
(-1,-7)
表す行列である。この直線の方程式を求めよ。

よろしくお願いします。
0068132人目の素数さん05/02/12 01:43:02
>>51

Dの中心は原点Oを中心とするxy平面上の半径1の円周x^2+y^2=1上
Dの中心が乗っているこの円周は
  {(x,y,0)|x^2+y^2=1}
これを媒介変数tを用いて表せば
  {(cos(t), sin(t), 0)|0≦t≦2π}
円板Dは
  {(x,y,z)|(x-cos(t))^2 +z^2 ≦1,y=sin(t)}
(これでtが0から2πまで変化したときに、このDが通過した点全体がWとなる。)

この円板Dと平面z=sinθとの共有部分の任意の点を点(x,y,z)とすると
  (x-cos(t))^2 +(sinθ)^2 ≦1,y=sin(t)
  (x-cos(t))^2≦(cosθ)^2  ,y=sin(t)
  (x-cos(t))^2-(cosθ)^2≦0 ,y=sin(t)
  {x-(cos(t)-cosθ)}{x-(cos(t)+cosθ)}≦0,y=sin(t)
0≦θ≦π/2だからcosθ≧0だから
  cos(t)-cosθ≦x≦cos(t)+cosθ,y=sin(t)   ←これが、円板Dと平面z=sinθとの共有部分 

これは線分です。
これで tが0から2πまで変化したときに、このDが通過した点全体が
Wと平面z=sinθとの共有部分になる。

0069132人目の素数さん05/02/12 01:43:26
>>12
遅レスですけど、
216=(2^3)*(3^3)なので、
11^nを8で割った余りや、27で割った余り(9で割った余り)
について周期性の考察から
11^18≡1(mod216)
を導けば解けると思います。
0070132人目の素数さん05/02/12 01:48:55
>>67
その直線上の点はその変換での不動点
固有値1に対する固有ベクトル
0071132人目の素数さん05/02/12 02:05:39
>>68 つづき
平面z=sinθ上で(簡略化してz座標sinθを省略して書く事にすると)
線分{(x,y)|cos(t)-cosθ≦x≦cos(t)+cosθ,y=sin(t) }の両端をP,Q
として
 P(cos(t)-cosθ,sin(t)) , Q(cos(t)+cosθ,sin(t))とする。
これで tが0から2πまで変化したときに線分PQが描く図形が求める図形。

 tが0から2πまで変化するときに
点P,Qはそれぞれ円を描き、その円の方程式は
Pは、x=cos(t)-cosθ,y=sin(t)より  円(x+cosθ)^2+y^2=1
Qは、x=cos(t)+cosθ,y=sin(t)より  円(x-cosθ)^2+y^2=1
図を描いて線分PQの軌跡を考えてください。

その軌跡は、平面z=sinθ上で
y=1,y=-1,円(x+cosθ)^2+y^2=1の右半分,円(x-cosθ)^2+y^2=1の左半分
に囲まれた図形になるはず。

0072132人目の素数さん05/02/12 02:15:55
>>47
そういう事!
0073132人目の素数さん05/02/12 04:32:36
>>5
 = 25{(2-1/2)ArcSin(4/5) +π/2 -2} = 25×0.96173915… = 24.0434788…
 ∵ Arcsin(2/√5) ={π-arcsin(4/5)}/2 = 1.107148718… なので。

>>59
 本問は、d=√(r1^2 +r2^2) だから、Δ(d,r1,r2)=(1/2)r1・r2=25, L=2・r1・r2/d=4√5.
0074ポリゴンだいすき☆ ◆iMPWS/vD/. 05/02/12 09:17:25
( ´,_ゝ`)プッ
0075132人目の素数さん05/02/12 10:50:25
対称式を基本対称式で表す問題を解くコツってありますか?
x^4+y^4+z^4 を基本対称式で表すような問題で
p_1=x+y+z
p_2=xy+yz+zx
p_3=xyz
とすると普段、最初に(p_1)^4を計算するんですがその後がうまくまとまりません。
このような問題を解くにはどうすればいいんですか。
0076132人目の素数さん05/02/12 10:59:28
>>75
とりあえず似たもの同士で並べる
(p_1)^4 = (x^4)+(y^4)+(z^4)+12xyz(x+y+z)+6{(xy)^2 +(yz)^2 +(zy)^2} +4{xy(x^2 +y^2)+yz(y^2 +z^2)+zx(z^2+x^2)}
{(xy)^2 +(yz)^2 +(zy)^2}=(p_2)^2 -2(p_3)^2 (x^2 +y^2 +z^2) = (p_2)^2 -2(p_3)^2 ((p_1)^2 -2p_2)
など、個別に計算していけばいい
00777505/02/12 11:13:29
>>76
ありがとうございます。
似たもの同士で計算するのがコツなんですね。
(p_1)^4 してから (x^4)+(y^4)+(z^4) 以外を次数の高い順に並べて計算してました。
効率悪かったわけだ…

あと、もし知っていたらでいいんですが a(p_1)^4 +b(p_1)^2(p_2)+…
みたいに係数を求めて解く方法もあるようなんですが、この解き方はどうなんでしょう?
地道に計算してくほうが簡単ならば必要ないですが…
0078132人目の素数さん05/02/12 11:18:10
>>77
3変数のテイラー展開として求めてみれば?
00797505/02/12 11:29:58
>>78
マクローリンでも平気ですか?
というよりテイラー展開と対称式の関係がわからないんですけど…
考えるより実際にやってみるべきですかね。
0080132人目の素数さん05/02/12 11:53:20
ゴメソ、簡単すぎて呆れられるが
素数って何・・・?(´・ω・`)
0081132人目の素数さん05/02/12 11:54:35
>>79
(p_1, p_2, p_3) = (0,0,0)でテイラー展開すればいいわけで、
マクローリンだろうが一緒の事。
0082132人目の素数さん05/02/12 11:55:23
>>80
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E6%95%B0
0083132人目の素数さん05/02/12 12:06:05
>>82
トンクス!!
0084132人目の素数さん05/02/12 12:11:16
>>4
 [>>50]に従って s={sin(x)}^2 とおくと 0<s<1/2.
 A_n(x) - B_n(x) = (1-2s)^(n/2) - (1-s)^n +s^n
 = (1-2s)^(n/2) + (s^2)^(n/2) - [(1-2s)+s^2]^(n/2)
 = f(s)^(n/2) + g(s)^(n/2) - {f(s)+g(s)}^(n/2).

n<2 のとき、A_n(x) - B_n(x) > 0.
n=2 のとき、等号成立
 n>2 のとき、A_n(x) - B_n(x) < 0.

不等式への招待2
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/66-67
00857505/02/12 12:12:37
>>81
ありがとう。早速やってみます。
0086132人目の素数さん05/02/12 13:10:04
円錐の側面積は

母線×底面の半径×円周率

で求められることを証明して下さい。
00878605/02/12 13:16:03
すんません、自己解決しましたorz
0088132人目の素数さん05/02/12 13:18:55
円錐の側面を展開すると扇形になる。
この扇型の中心角を60分法でθ°としたときに
扇形の面積Sは
S=π×(母線の長さ)^2×θ/360
ですよね。
これを証明するのですか?
それとも、これを出発点にして証明していいんでしょうか?
00898805/02/12 13:19:31
解決しましたか。それはよかった。
0090132人目の素数さん05/02/12 13:22:49
dA=dx^dy
00918405/02/12 13:24:23
>>4 (補足)
f,g>0 とするとき
 p<1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
 p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
 p>1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0092132人目の素数さん05/02/12 14:17:30
死
0093132人目の素数さん05/02/12 14:20:34
「牛丼出せ」と客が店員を突き飛ばす
00949105/02/12 15:25:47
写し間違い、スマソ
 p>1 ⇒ f^p + g^p = f・f^(p-1) + g・g^(p-1) < f(f+g)^(p-1) + g(f+g)^(p-1) = (f+g)^p.
 p=1 ⇒ f^p + g^p = (f+g)^p.
 p<1 ⇒ f^p + g^p = f/{f^(1-p)} + g/{g^(1-p)} > f/{(f+g)^(1-p)} + g/{(f+g)^(1-p)} = (f+g)^p.
0095132人目の素数さん05/02/12 17:33:16
二つの放物線
y=2x^2+ax-1
y=-x^2+bx+a
の頂点が一致するような定数a、bの値を求めよ
って問題なんですけど出来るだけ詳しく教えてくれませんか?
0096132人目の素数さん05/02/12 17:41:02
>>95 両方の式をそれぞれ平方完成してみよう
つまりy=a(x-b)^2+cの形になるようにすればいいよ
すると頂点が(b,c)となるので一致するように定数を求められる
0097132人目の素数さん05/02/12 17:49:28
>>96
y=2(x-1)-1
y=-(x-1)+1
ってことですか?
0098132人目の素数さん05/02/12 17:49:36
違うものに同じ文字を使って説明するのはよくないな
0099132人目の素数さん05/02/12 17:56:59
>>97
平方完成になってない
っていうか、何故1次に?
0100132人目の素数さん05/02/12 17:57:51
>>99
全く意味がわからないんですよ(´・д・`)
01019605/02/12 17:59:09
>>98  たしかに。すまない
>>97>>100  最初の式だけやるのであとは自分でやりましょう

y=2x^2+ax-1
=2{x^2+ax/2}-1
=2{(x+a/4)^2-a^2/16}-1
=2(x+a/4)^2-a^2/8-1
すると頂点は(-a/4,-a^2/8-1)となります
次の式も同じように平方完成して頂点を求めてそれらが一致するような
定数a,bを求めればいいです
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