笑っちゃうのは>>152は反例をしめそうとして
逆に「あてはまる例」を提示してしまったこと

つまり>>150も>>151も>>152も
「条件つき確率P(B|A)は"BであってAでない"確率が0の場合のみ考える」
という誤解を共有してしまっていたということだな。