>>150
>白豚の<A D B>というのはP(A)=1という条件のついた条件付確率P(B|A)
いや”P(A)=1という条件のついた”は、いらんゾ
分からんか、その程度のことが(w

>P((B1∪B2)|A)=(P(B1)+P(B2)-P(B1∩B2))/P(A)
実際には上の等式は、AとB1、AとB2が独立だ
とするなら正しいが、一般には正しくないゾ。
条件つき確率の”加法定理”は
P((B1∪B2)|A)=(P(B1|A)+P(B2|A)-P(B1∩B2|A))