アインシュタイン と 数学 と ポリンキー
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0278zion-ad
2005/06/10(金) 07:06:57おまえには俺から云っても通用しないから
形式の法則
G・スペンサー=ブラウン (著), 大澤 真幸, 宮台 真司
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255870063/qid=1118179590/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-1464247-7856366
練習問題は、(注釈 119)ページ、第12章を読め。
実質1ページから2ページの文章と絵だから、そこだけ読んでからこい。
おまえ、恥かくぞ。それ必要なら、このまままとわりついてもいいけど。
逆に、俺ごときにまとわりつくということは、なにか、少なくともなにか、
現代物理学に欠陥があることを薄々おまえの無意識が気付いてるからだ。
数学座標に騙されてることに。数学が物理学者を騙したんじゃない。
数学者。普通の数学者が慣用・慣習でやってて査察しなかった部分。
指し示しのトリックが、2次元設計図空間と、3次元実験空間で、
顕わになる。そこをニュートンのように1次情報に接触して思考実験せず、
教科書や、学会の噂話ばかり、仲間の喋ってる論文にばかり気が廻って、
見るとはどういうことなのか。観測ではなく、観察あっての観測。
そこを見落としてるだけなのさ。後続が。
逆に、この初心者でもわかるトリックのあと、
この宇宙がどのようなものであるか仮説を立てる、
そして、いままでの仮説も間違ってるわけじゃなく、ちと部品が足りなくて
歪んで見えてた。それが、それ修正すると、もっと不可思議な世界が
見えてくる。そこに活躍の場がある。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています