アインシュタイン と 数学 と ポリンキー
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05/02/08 12:11:09列車内を床から天井、天井から床。垂直に光子が移動する。光速で。
その列車が、右に等速直線運動をしていると思い込む観測者。
合成された、 x軸ベクトルと y軸ベクトル。斜めに進む軌跡。
光子の奇跡。それが見えるなら光速を越えている。
列車枠を嵌めただけで、内部空間の時が遅くなるのか。
同じ座標面に斜めに走る光子を描け !!
y軸ベクトルの光速度は減速するのか?減速しないなら光速を越え・・・
アインシュタインの特殊相対性理論の思考実験は不可能問題だった。
だが、彼の残した歴史的偉業とともに、直交概念そのものを呈示した。
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0159132人目の素数さん
2005/04/26(火) 20:55:580160BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
2005/04/26(火) 20:57:58するとある二点を選ぶとその二点同士はタキオンでしか行き来できない?
0161BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
2005/04/26(火) 20:58:530162BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
2005/04/26(火) 21:00:010163132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:07:210164132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:18:270165132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:23:590166132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:25:440167132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:26:130168132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:27:030169132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:28:420170132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:30:380171132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:31:200172132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:31:510173132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:32:560174132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:34:250175132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:36:110176BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
2005/04/26(火) 21:37:09同様の点はいくつでもとれる。
0177132人目の素数さん
2005/04/26(火) 21:40:25>>160は多分あってる。
0178BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
2005/04/26(火) 21:54:33普通の空間に3点をとって、一点を始点として他のもう一点を終点として、
同時に二つの動点が出発して、一つの動点はそのまま終点に向かい、
もう一つの動点は後一つの点を経由して終点に向かって、
同時に終点に向かうということを考えよう。
これは普通にできる。
0179132人目の素数さん
2005/04/26(火) 22:00:55思考を他人に伝達し他人からの評価を得る
または、他人に理解してもらう(外交的)ことを優先事項にせずに
自分で色々なイメージを組み立てる道具
自分の選んだ道具を使ってイメージを展開してゆく作業に
楽しみを覚える(内向的)種族もいるし、
理解しよう、議論しようと思わなければ
極端なsage連射に走らずに
(目だつ行動は野次馬の群れを優しく魅了する僕らの太陽)
のんびりとその展開の「儀式?秘め事?」を
体育すわりをして見学するのもよいのでは?
? ?
? ?
クックルクー。。 ?
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2005/05/10(火) 22:06:012週間さぼってまいりました。
昨日、茂木健一郎氏の
脳と創造性 「この私」というクオリアへ 茂木 健一郎
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569633536/qid=1115725762/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-3580410-6956335
の出版記念講演。東京神田三省堂本店8階にお邪魔して、質問コーナーのラスト。
2分ほどジャックして最初の最初のところ説明したんですが、
哲学板の花見オフのときのようには上手くいかず、空回り。
さすがに、50名ぐらいの前で、肝心の光の進行方向は、
観測者には列車進行軌道の過去と未来方向だけど、
観察者には、違うよ。の説明抜けてた。からね。
東晃史博士の本を受け取って頂いたので、
その時、「岡崎研究所」。の発言。私には有名なところかどうかはわかりませんが、
本の帯締めにあった文字列に興味持って頂いて、ま、多少の権威付けにはなって、
なったかもなので、暇なときに、観て、さっぱりわからんを感じてくれるでしょう。
茂木健一郎氏は本の写真よりは、もう少しふっくらしておられたかな。頭部がかなり大きい。
私へのコメントは、「道場破り」との適切な解説。久しぶりにこのような(トンデモ:註:俺の)のに
遇ったと。
遇と遇 偶有性:contingency
0181zion-ad
2005/05/10(火) 22:07:00「地図は導く」。地図屋さんとトレジャーハンターのお話でした。そこに出てくる天球儀でお話しましょ。
地球球体説。それが、座標イメージが投影されるのも、平面でなく球面上だったと。それが俺のお話。
形式の法則 G・スペンサー=ブラウン (著), 大澤 真幸, 宮台 真司
ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4255870063/qid=1115728829/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-3580410-6956335
先週、再び借りて読んだんだけど、そこにも書いてあったんだな。数学者は平面前提で思考を、
イメージをしていないかってね。トポロジストのようにこの枠組みをしないと、トンデモない結論になる。
物理学者には、ここら辺のことがわからないらしいから、貴殿等、数学者のお力を拝借する。拝借したい。
元学芸員フジタのお言葉:
2000年以上も前に、かのアルキメデスは、ガラスの天球儀を造り、
その内側に小さな地球儀を吊した。
0182zion-ad
2005/05/10(火) 22:07:49ttp://images.google.co.jp/images?hl=ja&lr=&q=+%E5%A4%A9%E7%90%83%E5%84%80&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2
中に吊した地球儀の代わりに、”観察者”を中心に置いてください。大きさ0で。
その”観察者”のことを忘れると、見た対象。自分の檻(おり)。その内面の座標表面だけを
観測する者となる。だが数学者なら、いまいかなる天球儀、その大きさにくるまれてるか、
いやもっと先、球体にくるまれることもあろうし、もっと高次元、3次元以上の空間にくるまれたとき、
観測行為後の、観測された座標表面の記述だけでなく、その記述に留まらず、
観測行為をした己の形。いまは、さぼりで原点Oに大きさなしの0で誤魔化してますが、
大きさありのそれを記述できる。亜空間の生物学。それをこなせるものに。
ま、その前に最初の最初。理解して頂く為に、レスを読み、再びお付き合い頂きませ。
数学者こそ、本物のシャーマン。
0183zion-ad
2005/05/10(火) 22:34:50先に返答しますが、最初の最初のトンチを理解するまでは以下の答えに納得されないと
思います。逆に、最初の最初。そこをこのあと、気付いてもらう為に、行動を分解し、
気づきに辿り着いて頂いた後は、発想の自由度はかなりあります。名を残すだけの。(数学者なら)
�@光速は不変なのか?光速を超える運動は可能か?(否定するならその根拠・実験を。)
天球儀のガラス面だけにこだわれば、不変です。有限一定。ガラス面内の2点間移動で。
3点なら、北緯0度東経0度から北緯0度東経180度に移動するに、赤道上移動と北極点或いは南極点通過の
2つとなる。これを俯瞰し、平面上に投影すると、{ /\ }と{ − }。長さが違う。
だが球体上では長さ同じ。航空機の大圏コースと、メルカトル図法の違いだと認識してください。
ガラス窓の向こうに地球儀を置いて、ガラス窓に投影したのが平面座標だと思ってください。
観察者は部屋の中から動かない。それが粗雑な思考実験のイメージを創り上げた原因。
対象の移動が天球儀のガラス面であると発想すれば、それを檻の中(内側)から見るのでなく、
天球儀を部屋の中で手に持って、自分の頭部を動かすか、天球儀自体をグルグル廻したり。
このようなことを数学者にしていただきたいのです。
(ちと誤魔化しがあります。このガラス面。時間軸というか時間表面なので、
(膨らみます。それいま無視してます。螺旋とか回転はいまはまだ導入せず。
(あとで、もっと分解してやりますんで。最初の最初。まだ不信で不快であるとは
(思いますがよろしく。
0184zion-ad
2005/05/10(火) 22:50:32教えてあげないよ
_,∩_ _,∩_ _,∩_
(_____)ゝ、 (_____) y (_____)
/ :: :: :: ヽ 〉 /-‐:: ::‐-ヽ / / :: :: :: ヽ
_./ (・ )ll(・ ) ∨ _/ 0) i! 0) ∨ _/ ( ・)i!(・ ) ゙、_
// :: :: ∈ゝ :: ::ヽ // :: ‐-‐ :: ヽ // :: ー一 :: ヽ\
. ゝ/:: :: :: :: :: ::ヽ ゝ/ :: :: :: :: :: ヽ ゝ/ :: :: :: :: :: ヽく
 ̄ ̄ | ̄ ̄ | ̄ ̄  ̄ ̄ | ̄ ̄ | ̄ ̄  ̄ ̄ | ̄ ̄ | ̄ ̄
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⊂! !つ シ! !つ ⊂! !つ
ジャン♪
こんな風に、こんな風な三角形が見えたら、ガラス窓表面に。
天球儀のガラス面上の軌跡が。
(しかも3つ並びで描かれてる。ここ重要。だが、この話はメンドイのでパス。いまはパス。)
0185zion-ad
2005/05/10(火) 22:52:44はい。起きます。速度。そのイメージ概念をちょっとカキコしたんですが、
わけわからんとなったので、”速度が長さイメージであった”の話は後回しにします。
ただこうお考え下さい。最大速度イメージが、天球儀の大きさを決定する。
このとき、大圏コースの赤道半周が、ガラス窓に投影された長さ(光速度)となります。
で、ここで東晃史博士の90度の視点切り替えが出てくるのですが、
天球儀の膨らみが、ガラス窓に投影されたときの無視された割合、率が、
ローレンツ収縮になります。
部屋の中の観察者からは、ガラス窓の向こうの天球儀は平面イメージにしか見えない。
0186zion-ad
2005/05/11(水) 00:08:59大きさ0の観察者をまずは導入したのと同じで、
大きさ0の観察者なんて抽象的な概念ですよね。網膜は点じゃなくて面積がある。
だが同様に、いまは初期導入の為、原型は、エーテルの存在なしでやります。
エーテルは時間を座標空間に認識する意識のことです。
時間イメージを長さイメージに変換する意識に関係し、
また、無意識は、視線誘導を引き起こし、長さイメージ前の力に関係してきます。と、思う。
時間そのものがエーテルとなる。(あくまで、時間そのものはわからないのですが、
それを空間イメージで処理する為の偽ものとして。なにせ物理学者系統なんで俺は。)
アインシュタインもニュートンもビッコのシャーマン。俺もその次を狙ってるので。
この世界の有り様を、わかりもしないのに勝手にイメージして。
だが、これを仮初めにも参照座標空間とすることで、物理学。その先の生物学。
そして経済学へと繋がる。ま、それには数学者の方々の力が必要なんですが。
パラダイム。21世紀の。思い込みの参照座標空間ですが、
それを発想のネタにして、開発が行われる。それが希望です。
勘違いのセレンディピティー 【serendipity】。それが物理学者系統。
0187zion-ad
2005/05/11(水) 00:12:37内宮と外宮(げくう)。内空間と外空間で、違いが出てきたりします。
これに関しては、
176 名前:BlackLightOfStar ◆ifsBJ/KedU
>通常の速度でどの二点も結べるように3点を選ぶことができる。
>同様の点はいくつでもとれる。
かな。
天球儀のガラス面を這うのでなく、一旦、航空機の大圏コースから、
宇宙空間に出るシャトル便。ただし無限遠点通過の宇宙コース。
宇宙
ttp://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B1%A7%C3%E8&kind=jn&mode=0&jn.x=44&jn.y=18
天球儀のガラス面の外空間。そこでは、エーテルの流れが、
天球儀中心方向へ向かったり、逆に、無限遠点を目指したり。
これをファインマンの経路積分と、ファインマンの図。
あの光子が電子とガンマ線だっけ。竹内薫氏の本に出てくるの。
あの図の、{ Y }。1つが2つに別れて2つが1つに合流する。
それに繋がるんですが、いまはパス。
>>135 氏への返答はこれで終わり。>>136 も同一人物ということでよろしいかな。
0188zion-ad
2005/05/11(水) 00:22:51>さて、アインシュタインは時空間の三角形の秘密は知っていたのだろうか?
たぶん、「形式の法則」の話ではないんですが、まさしく、その話の通り、
イメージは平面に投影されたものであるとの思い込んでやっちまったんだと思います。
その為に、あとからリーマン空間なんたら。そして、時間と空間をごちゃ混ぜで処理しちゃった。
>>160
>するとある二点を選ぶとその二点同士はタキオンでしか行き来できない?
これが数学者が、座標上の2点を見るときのやり方です。瞬間に2点間を見ることができる。
生物の脳は、過去経験を利用して、目から離れた対象物を輪郭から推定しようとします。
その為に、眼から離れたところにある対象物の面積(簡易化の為、長さ)を
瞬間に摂取できると思い込みます。
その心理学的トリックに19世紀の物理学者は引っ掛かって、20世紀の量子力学の発展の
本当の姿に気付いていないのです。
特殊相対性理論。その思考実験の列車イメージの長さ。それはいかにして、
得たのか。瞬間なのか、蓄積情報をもとにした、t=0。なのか。
あとでちゃんとやりますのでよろしく。
0189zion-ad
2005/05/11(水) 00:38:56>自分の選んだ道具を使ってイメージを展開してゆく作業に
>楽しみを覚える(内向的)種族もいるし、
サッカー(フットボール)を知っている生徒に、でもラグビーのルールも楽しみも
知らない生徒に、これは楽しいんだぜー。と、逝ってる新着任教師(ただし免許なし)
だと、思ってください。
最初の最初。もう一度やりますので、体育すわりから、立って頂いて、
まずは、ボールを持って走り出す。こんなルール違反から始めましょうぜ。
0190zion-ad
2005/05/11(水) 02:31:38| __________ |
| | | |
| | |> PLAY. | |
| | | | ∧_∧
| | | | ピッ (・∀・ )
| | | | ◇⊂ ) __
|  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ||―┌ ┌ _)_|| |
| °° ∞ ≡ ≡ | || (_(__) || |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0191zion-ad
2005/05/11(水) 02:53:16頭ん中というイメージに引きずられてもらいます。
頭ん中とはどのようなものでしょうか。
頭蓋骨の中に脳味噌がある。
そこは素朴な意味では、3次元空間座標の部分空間。
現代を生きる私達は、初等教育によってこの世界が3次元空間内にあると
思っています。時空間なんてのは物理学者のもの。
数学者には3次元以上の空間を考えても、そのxyzに続く軸線は、等質なもの。
物理学者は時と空間を別のものとしているのに、それで4次元を時空連続体とした。
ま、いまは、このことを批判しても始まらないので、放置します。
あくまで数学者としてイメージしてください。
0192zion-ad
2005/05/11(水) 02:55:202次元平面(曲率は不明)にあります。
しかし頭ん中です。投影面が不要な気がしませんか。
3次元空間内に描かれた長さのイメージ、線分は、
真っ直ぐです。
投影面ではないので、曲率のある平面とか、曲率0の平面とか
関係ないです。真っ直ぐです。
これは回転軸としても使えそうな真っ直ぐです。
線分は延長すれば直線。それが回転軸。
その部分。有限の長さ、線分が頭ん中、
有限な体積、容積空間にある。
0193zion-ad
2005/05/11(水) 03:03:17その戦技は、いかなる数学空間で練(ね)られたものかは、
免許なしの狂死にはわからないまでに。
でもまずは、ルールを。ルールの改正も新しい戦略と共に進化
するでしょうが、まずは原型を。
0194GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/11(水) 06:15:53[>>160],[>>176],[>>178]のような文を書くときは普通の空間の元を「点」と呼んで、
時空間の元を「事象」と呼ぶようにしないといけないかな?
0195132人目の素数さん
2005/05/11(水) 07:30:40おまえさぁ、物理板で完全に論破された(&反論出来ないから自分の主張を一方的に連呼するだけ)からって、
数学板で物理的解釈が必ずしも分かってない数学屋相手に煙にまこうとするなよ。
誰もマトモに相手何座してないのが実情だろーけど(区体論の例もあるが)。
お前を見てると精神病院のスタッフに資格が必要なわけがよく分かるよ。
0196zion-ad
2005/05/13(金) 14:00:07>普通の空間の元を「点」と呼んで、
>時空間の元を「事象」と呼ぶようにしないといけないかな?
空間は座標格子点で充填されています。
座標格子点とは、x軸と y軸の交叉点のことです。(拡張すればz軸…)
ですから、普通の空間の元を「点」と呼んでいいんだと思います。
それに対して、えー、時空間は物理学者用なので、
まだ空間だけを考えてください。
その座標空間。その任意の一点に注目しますよね。数学者として。
あるところを原点Oにしたり。そこからの距離で、ありとあらゆる場所を、
数量で、ある(x、y)を(5,5)の距離にあるとか。
この指し示しできる行為、指し示しする行為そのものを「事象」と
お考え下さい。
数学者は、速度無限大で任意の点を指し示しできる。と。
0197zion-ad
2005/05/13(金) 14:00:32その小人がスケッチに出かけます。
小人は、首に紐を架けて、
首から画板を吊しています。
画板の上に画用紙がある。
この小人を指し示しのできる対象とします。
たとえば、いま方眼紙が机の上にあれば、
その座標格子の交叉点のことです。
xy平面座標なら、数学者として確認する
机の上にある教科書表面上の原点Oです。
その指し示しのできる小人。大きさ0ですが、承認して、ね。
0198zion-ad
2005/05/13(金) 14:01:16あなたの頭蓋骨の中。
その3次元空間。
有限な3次元空間に飛び込ませましょう。
もう、生身の眼で、視線でその小人を指し示すことはできない。
あくまでイメージで指し示すだけ。有限な3次元空間内に。
小人が瞳を開きます。
最初にスケッチするものは、長さイメージの線分。
でも、
でも、
瞳を開けた瞬間に入ってきたものは、(続く)
0199zion-ad
2005/05/13(金) 14:04:34投稿を断念し、匿名性放棄。喧嘩を彼にいま売るのは得策でないと判断し、
俺の戸籍・運転免許証に書かれてる本名、パスポートは期限切れしてるな。
そこに書かれてる本名を付加したものをメールした。その一部分。
「洗脳の専門家である苫米地英人師の御意見を伺いたいんだなぁー。」の、
問い掛けが遅れてしまい、また、ストレス性の病因。。、
中心性漿液性網脈絡膜症[ちゅうしんせいしょうえきせいもうみゃくらくまくしょう]
の為、当初予定の苫米地英人師に理解を求め、御意見を頂くに耐えるだけの
武装ができません。(武装)するとかなりの緊張状態、ストレスがかかる為。
これが治りかけのせいかどうか、見えるようで見えない。左目にとって文字が。
それで頭痛い。治まったら、また数学板でやる。興味があったらあとでよろしく。
今週の月曜。5月9日に物理学者でもある茂木健一郎氏の「脳と創造性」刊行記念講演会
三省堂神田本店に、お邪魔をし、質問コーナーのラスト2分ぐらいをジャックして
理解を求める試みをしました。こちらの準備不足もあって空回りして失敗でしたが、
私自身は自分の声をいまは聞きたくないので、確認してませんが、
STORY−BUSINESS 2005-05-10 22:29:37 茂木健一郎×佐藤雅彦×養老孟司
http://storybusiness.ameblo.jp/entry-1972724321b8c9e91d0023a25b239264.html
■「脳と創造性」刊行記念講演会・音声ファイル(MP3, 30.4MB 66分)http://www.qualia.csl.sony.co.jp/person/kenmogi/lectures/braincreativity20050509.MP3
※最後の質疑応答で、「道場破り」の観客が登場。暴走しまくります。
上記の「道場破れなかったり」の観客が、わたくし、 zion-ad です。音声としての自己紹介。
0200zion-ad
2005/05/13(金) 14:05:02黒木玄(分析家)への面接第6回 【 想定平面 】 2005年2月12日 21:59:56
http://www15.plala.or.jp/zion-ad/kuroki/kuroki_20050212_2.html
なお、「字音 100年のベロベロバー」ホームページの文章は理解不能様態のようですので、
無視してください。
ジャック・ラカンの
象徴界(名前・名称) :ここで本名を語らず通称呈示。
想像界(イメージ) :静止画像呈示。
現実界(動きのある世界):そこの動きのある見えないものとしての音声。呈示。
現在、わかりやすい、最初の最初の気づきへの導入。それを2ちゃんねる数学板。
「アインシュタイン と 数学 と ポリンキー」 でやっております。
そこのレス番号135ぐらいからを
もう暫く経って御覧頂ければ幸甚です。
ドクター苫米地ブログ
脳機能学者苫米地英人のオフィシャルブログ
2005年05月12日それでも、匿名ブログはやめてしまえ
http://blog.livedoor.jp/tomabechi1/archives/21699387.html
0201GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/13(金) 14:39:380202zion-ad
2005/05/16(月) 05:46:21まず、線分が見えたと仮定しよう。小人(こびと)に。
線分の長さは秘密。というより、比較対象がないので1とする。
なお、この部分空間は物理的世界ではなく数学的イメージ世界
であることをハッキリさせるため、
光子の代わりに、元子(幻視)を導入する。
元子とは、座標空間の元を移動する点のようなもの。
点のようなものであると、お考え下さい。
数学者は速度無限大で任意の元を指し示しすることができるので、
1つの元子が同時に2つ以上に見えたりすることもあります。
正確には、2カ所以上の元に、1つの元子が同時に存在することが可能。
ただし、順序があったりする。同時なのに。
とか、その他厳密は数学者のお楽しみ。
後回しとさせていただきます。
0203zion-ad
2005/05/16(月) 05:47:10左右両端に向かって分裂します。
特殊相対性理論。同時性破綻の証明における列車イメージと比較しながら
お考え下さい。
物理学者のトンチキは、点をイメージします。太陽のように。
元子が分裂した位置。元始は、移動しません。
また、2つに分裂した元子が向かう先、線分の両端も移動しません。
ここで注意してください。私は線分の長さについては言及しましたが、
まだ線分の長さと列車イメージ長さを連動させていないことを。
まだ列車イメージ長さに相当するものについては一切(いっさい)
言及していないことを。
0204zion-ad
2005/05/16(月) 05:48:38回転軸にもなる線分を含む直線。そこを移動している。
小人(証人)は、現場を見たと言っています。
たぶんこの小人(こびと)は、直線上にいないのでしょう。
ですから、元子の分裂する瞬間を見ることができた。
元子の進行方向が観察されたのは、視界、視野の真ん中あたりから
左右へ。双眼鏡(走眼境)で水平線もっとも遠いところを元始として。
2つに分裂した元子は左右へと水平線上を走ってるように見える。
だが、小人に向かってくる情報素子がなければ、認知できない。
元子がいまどこの元にいるかを伝える情報素子。
小人の瞳にまで情報を運んでくるルシファー。
マックスウェルの悪魔のような情報素子と、伝達空間がなければ、
小人は証人になれない。
0205zion-ad
2005/05/16(月) 05:49:33「太陽は地球から8分13秒光時間、離れたところにあるんだよ。」
と、言いながら、
日常生活で生身の眼が、
太陽を{いま}見るように。
対象イメージ、線分をどこから、どれだけ離れて、
対象全景イメージを得たか。それを言及しないで。
太陽が放つ光子は全方位です。
しかし、粗雑な思考実験では
列車軌道上だけを点が
移動する。
(続く)
0206132人目の素数さん
2005/05/16(月) 06:27:410207132人目の素数さん
2005/05/16(月) 07:23:11>物理学者のトンチキ
下らん陰口を叩く前に物理板で指摘された部分をさっさと説明しに戻って下さい。
お前、物理板でもこっちでも指摘に対してちゃんと説明出来た事無いよな?
そんで指摘の数が増えてくると
>仕切りなおしだ
とか言ってまた最初から同じ事を言い始めるだけじゃん。
哲学は嘘でも100回言えば真実になるような学問なの?
それと、
http://www.qualia.csl.sony.co.jp/person/kenmogi/lectures/braincreativity20050509.MP3
を聞く限り、比較的マトモな日本語を喋っているように思えるんだが、
だとすればここでわけの分からん書き方をしているのはわざとって事だな?
嫌がらせのつもりか?
0208zion-ad
2005/05/16(月) 12:03:01すまん。ここまでつきあってくれるなら、いまから言うことを
この吉外の俺が逝ってるのでなく、チャンスだと思って、
考えることを試してくれ。
茂木健一郎氏の講演会では、100円ショップで買った画用紙に
絵図を書きながら説明したんだが、さすがに2分ぐらいじゃ
ラポールができんかったんでね。
手振り・身振りができない状態で、絵図を呈示しても意味がない。
だから言葉に集中してるんだが、2,3才以前の幼児ならわかる
空間認識を語っているんだ。3次元空間認識を簡単にできるように
なっちまったものは、洗脳されて、気づきにくいことなんだ。
物理学者が本来の特性、観察行為に長(た)けてる。それを取り戻せば、
数学者の座標を使ってしまった為の、トンチキに気付く。
数学者は逆に、ゆっくり論理過程さえ(俺が)示せれば、直観ではなく、
あーそうか。ポアンカレも物理はできなかったんだね。に、気付く。
おまえとは逆の意味でのラポール形成しちまってるようだけど、
おまえが精神科医で、俺が患者。おまえが精神科医なら
おまえの担当する患者のファンタジーに溺れることなく、
だが、どのようなファンタジーに浸っているか、
検査してみてくれ。
0209zion-ad
2005/05/16(月) 12:03:43とりあえず、曲線か直線かは無視して、左から右に動いてるよな。
いま、アルキメデスの天球儀。そのガラス球の中心にいるとして、
太陽はガラス球表面を動いているように思える。
実際は、8分13光秒離れてるし、オリオン座の3つ星。
それが5光年・10光年・15光年とすると、
天球儀の中心から棒を立てれば、
5光年の長さ棒、10光年の長さ棒、15光年の長さ棒となる。
ガラス球表面に実体はない。ガラス球を突き抜けて、
もっと向こうに実体がある。
だが、天球儀の中心にいるものは、天球儀ガラス球内壁面に、
それら星々の像を見る。
この像が、東から西に動いている。(光速度有限)。
0210zion-ad
2005/05/16(月) 12:04:43アルキメデスの天球儀中心に向かう光子は、
その情報を運ぶ光子がなければ、
いま昼間だが、この太陽の燦々(さんさん)とした光は、おまえの眼に辿りつかない。
太陽の東から西への動きは関係ない。それに気付け。
(ただし、原型。もっと考えれば、サイクロイドとかなって関係するかもしれんが、
(いまは、原型呈示の為、太陽の東から西への動きと、天球儀中心へ向かうは無関係とする。
重要なことは、太陽とおまえの眼は離れている。それをアインシュタインの思考実験。
同時性破綻だと言ってるあの絵図に、そのことが描かれているか。
描かれていないとしたら、観察者(おまえ)の位置を描けるように、
2次元絵図から、3次元空間図にして、描いてみるといい。
不都合が現れるから。
0211GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/16(月) 16:31:58zion-ad, zion-ad, おいしさの秘密はね、
誰も知らない。
0212132人目の素数さん
2005/05/16(月) 19:00:33>手振り・身振りができない状態で、絵図を呈示しても意味がない。
>だから言葉に集中してるんだが、
掲示板でも身振り手振りは出来ない、それどころか画用紙に書く事も出来ない
ので益々言葉に集中して頂きたい。
>光子の進行方向はガラス球壁内表面を左から右だが、
意味が分かりません。 一般相対論の話ですか?
それとも天体の軌道の事ですか?
それとも光がガラス球「内部」を走っていると言いたいの?(でも、だとしたら日没時は逆だよな?)
>太陽の東から西への動きは関係ない。それに気付け。
その程度の事も考えていないと思っているの?
何で自分の考え付いた事が「大層な事」であると「先人の発見した事を調べもせずに」確信&主張して回れるかな?
あのMP音声の中でも「勉強が足りない」と言われていたね。
0213132人目の素数さん
2005/05/16(月) 19:14:53>描かれていないとしたら、観察者(おまえ)の位置を描けるように、
勿論書かれていない。 何故なら特殊相対論で簡易的に時空図を書く場合の「距離」や「時間」
は目で見て視線的に判断するものではないから。
(観測者に対して光が到達するまでのタイムラグを考慮に入れた研究は存在するそうだ。 計算はやや面倒臭そうだが。)
この事は相対論のある程度ちゃんとした本には書かれている。
(啓蒙書ではかかれてないケースが結構ある)
んでもって、その事をちゃんと読んでいれば相対論の構成に「視線」と言う考えは必要ない事を知っている筈。
多分、この本の最初の10ページぐらいまでのあたりにそういったことは大体書かれている。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4768701035/qid=1116238319/sr=1-29/ref=sr_1_2_29/249-1479817-2816310
図書館で立ち読みするなりしてくれ。
>不都合が現れるから。
どのように不都合が現れるのか述べてくれないと困りますね。
私も含めて「世界中の物理学者」は3次元、4次元でガンガン計算&実験をやっているわけですが、
誰一人として計算の不都合、観測との不一致を見つける事が出来ていないのですから(一般相対論の絡む範囲は除く)。
私に「世界中の物理学者が発見できない様な事」を1日そこらで発見出来る能力があるとも到底思えませんので。
0214132人目の素数さん
2005/05/17(火) 18:49:12ニュートン力学の場合は普遍な時間を取る事が出来る、と言うだけであって、
実際の事象から観測者に到達する光の軌跡とかは別のものとして扱っている。
要するにお前の主張はニュートン力学でも全く共通の内容。
つまりニュートン力学(をも)完全に否定している。
ニュートン力学を否定するってのなら全く構わんが・・・
全ての相間は「知らず知らずのうちに」ニュー間でもあると言うし。
それより、板違いなので物理板に戻ってくれないか?
0215zion-ad
2005/05/22(日) 21:31:22大きさ0の小人(こびと)のいる位置を二等辺直角三角形の頂点とし、
底辺を線分とする。この線分と点(小人)を含む平面に注目する。
小人と線分の位置は特定された。(イメージ化しやすいように。)
線分に太さはないが、これを円柱のようなものに見立てる。
折り紙(正方形)で円柱を造ると、のりしろ部分が重なる。
抽象概念世界では、ピッタシに丸めるということが
できそうだが、工学的世界では、そうではない。
この糊代部分。円柱上の線分である。
(部分であるが全体にしかイメージできない。
(素朴な3次元座標空間の中では、
(線分と円柱と糊代が同じ。
0216zion-ad
2005/05/22(日) 21:31:50そこから二等辺三角形を含む平面内を光子のようなものが進む。
それを情報素子とでも呼ぼう。有限な速度を持つとする。
簡易化の為、速度一定。
情報素子は、線分の各点に1つずつ。
それが、水紋のように拡がる。太陽のイメージ。
光子をイメージすると、質点の移動のように惑わされるから。
ただし、線分を飛び立った情報素子は、線分自体にぶつかれば、
そこに吸収され、その為、半円状の拡がりをする。
それら無数の情報素子群が線分の各点を同時に出立する。
有限速度一定で。
0217zion-ad
2005/05/22(日) 21:32:19ワケ ワカ ラン♪
∧_∧ ∧_∧ ∧_∧
( ・∀・) ( ・∀・) ( ・∀・)
⊂ ⊂ ) ( U つ ⊂__へ つ
< < < ) ) ) (_)|
(_(_) (__)_) 彡(__)
髪を切り、眠り、掃除をし。
それまでに考えたことは、南堂久史という文字列に
安定度を視(み)たことだ。
0218zion-ad
2005/05/22(日) 21:32:42線分の中央を出立したものが最初に着き、
線分の両端を出立したものが最後に
小人位置を通過するのが
イメージできよう。
それだけのこと。
0219zion-ad
2005/05/22(日) 21:33:05その中を、中心から両端に元子が移動する。
元始位置から2つに別れた元子が、線分両端に
辿り着く。このように小人には見える。
逆に、このとき、真夏の夜に、棒状花火の先端。
消えかかったそこを振り回してできた軌跡。光跡に
線分を見る。
小人は、線分を最初っからイメージできる存在ではない。
それができる中人は、頭蓋骨有限空間、
そこを大人によって3次元と設定された、
ゆえに、線分を状態。恒常的状態として、
しかも、t=0でイメージできると
思い込む。このからくり。トリック。たったこれだけなのだ。
19世紀の人達が20世紀の初頭に引っ掛かったことは。
0220zion-ad
2005/05/22(日) 21:33:31それゆえ、筆が止まった。金だけでは、言葉を発さない欲求に
打ち勝つことができなかった。希求するものは、
ある種の安定度を持ったものと会話すること。
ここにもいる。俺を標本見本としてゆったり診てくれる、
観察対象としてくれるもの。だが、その先。その先にもいると、
その安心感のようなものが欲しかった。軸線の先。
あと、俺の苛つきと同調するもの。俺の苛つきとは内容は別だろうが、
苛つきながらもなにかを視ようと留まり、希求するなら同じだ。
そいつにも可能性を。
0221zion-ad
2005/05/22(日) 21:33:56瞬間に、同時に、t=0に。最初の出現に。
線分全体。その各点に同時に元子群(線分上各点)を見るには、
安易に線分を3次元空間座標で、直線状に描いた
思考実験はミスであったと。
同時。そこに感覚を研ぎ澄ました思考実験をするなら、
線分は、ある時点での大きさ、その円弧状の部分に
描かれなければならないことを。
分度器をイメージすれば、わかりやすい。
半円の分度器。
(続く)
0222132人目の素数さん
2005/05/22(日) 21:51:370223zion-ad
2005/05/22(日) 22:15:23どうもです。
南堂久史師のホームページは、
クラス進化論 (ダーウィンの進化論を超えて)
http://hp.vector.co.jp/authors/VA011700/biology/
南堂久史のブログ
http://blog.so-net.ne.jp/nando/
によると、近々出版されるようです。
0224zion-ad
2005/05/22(日) 22:15:52用語解説。俺の造ったものですが、それと重なる気が
するんですよね。クラス進化論。
思考実験なり、進化論のモデルを立てるときの、
イメージをするものが、どこを見ているのか。
「形式の法則」。そこに瞳の縁を取り入れたものですが。
それで、線分、長さイメージとはなにか。
それをやってからでないと、特殊相対性理論どうのこうの。
計算がどうのこうと言ったって、
見えるとは、同時に両端長さが見えるとはどういうことかの
定義がなければ、お話にならない。アホらしい話に気付いてくれるか
どうか。それだけなのに、不安と苛つき。
ここ数学板なので、南堂久史師の区体論のところ。
弱系左翼の中沢新一が引用する超準解析学なんてのじゃないのを、
魅せてくれてるようです。
もちろん、俺は数学にも物理にもド素人なんで、
下手に用語引用するだけで、怒られますんで、
俺のやってるイメージとはなにか。長さイメージとはなにか。
そのアホほらしいこと。それが効力を発揮するのを認められてからですが。
0225132人目の素数さん
2005/05/23(月) 00:00:380226zion-ad
2005/05/23(月) 00:24:41絶対利己主義者ですから傲慢に見えるのは当然でしょう。
卑屈に見えるのは、下手な女装だからでしょう。
八岐大蛇を退治した素戔嗚尊(すさのおのみこと)のようには、
巧くいってないから。
どうだろ。俺だってこれに気付いたのは、東晃史(ひがしあきふみ)博士の
等時と同時と経時という概念を得てからだ。
まだピンと来ないかもしれないし、この程度のことに投資(時間)するの本気は、
やれないというところかもしれない。
俺だって最初ではない。最初ではないが、これが成功、認知されれば、
波及効果は大きいんだが。俺を旗にする気はないかな。
旗を立てるるものは、2番目以降の名誉しか得られないが、
それに旗よりも旗を立てるものが狙われるということもあろうが、
貴殿が今世紀の呼吸をしたいなら、賭けてみないか。
0227132人目の素数さん
2005/05/23(月) 00:30:05仲間を教えてやる。
コラッツ予想
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1072595845/
の右院堂。
四色問題とHadwiger予想。
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1016315089/
のhadwiger。
この二人はお前(zion-ad)と話が合うだろう。
ちなみに、P=NPの山口人生は
お前らとは遥か格が違うので、
くれぐれも失礼の無いように。
0228zion-ad
2005/05/23(月) 00:38:44四色問題とHadwiger予想。
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1016315089/334-
334 から見てくんなさいませ。
ありがとさん。どこ逝ってたかわかんなくなってたよ。
まだそれ、まとまってないというか、
ある程度、俺の名声が(俺が名声を)得てからじゃないと、
数学者が、俺の繰り込みした思考を本気で考えてくれないんじゃないかと
危ぶんで放棄してるとこなんだ。
0229132人目の素数さん
2005/05/23(月) 00:41:57しかし見事にスルーされてるな(w
hadwigerとは話が合わないのか?
0230132人目の素数さん
2005/05/23(月) 06:36:39キチガイのランクが違うんだろうw
0231GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/24(火) 09:10:050232132人目の素数さん
2005/05/24(火) 21:24:530233GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/25(水) 08:53:12特殊相対性理論は、光速が相対運動によらず一定であることから始まっている。
アインシュタインがそのように考える動機は何だったのか?
アインシュタインは夢を見た。
光速で動く列車に乗って周りを見回してみた。
すると、光が列車を追い抜いているではないか!
アインシュタインは目が覚め、
論文の着手をした。
(何だかニュートンのりんごみたいになってしまった。)
0234132人目の素数さん
2005/05/26(木) 00:27:270235GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/26(木) 10:10:280236132人目の素数さん
2005/05/27(金) 00:56:560237GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/27(金) 07:10:190238GreatFixer ◆ASWqyCy.nQ
2005/05/27(金) 07:11:020239132人目の素数さん
2005/05/27(金) 07:17:440240132人目の素数さん
2005/06/02(木) 13:33:50>東京神田三省堂本店8階にお邪魔して、質問コーナーのラスト。
>2分ほどジャックして最初の最初のところ説明したんですが
クオリアのミーティングなら、山ほど喋らせてくれるよ。
もっとも、その後山ほど集中砲火受けて火達磨になるけど。
この間、馬場ナンタラいう香具師が丸焼けになってたな。
0241132人目の素数さん
2005/06/06(月) 23:12:175分ほどでざっと見て、小難しいけど間違ってることを、わざと読みにくい文で垂れ流して
悦にいってるんだなーってことは分かった。
とりあえず、ほんとに持論に自信あるなら平易かつ簡素に、普通の文体で書けば?と思う。
0242zion-ad
2005/06/07(火) 23:49:59左目の方も、次の検査は3週間後。昨日は8ミリ角だったが5ミリ角ぐらいは
見えそうだ。網膜の裏に水たまりができてるんで、水晶球に入ってきた外光が
網膜の裏で反射して乱反射して、その部分のコントラストが悪くなる、
暗くなって明るさがないと線の識別ができない状態は変わってないが、
それでも、かなり暗くても見えるようになっている。
当初は6週間前の満月がロウソクの灯火のような写りだった。
そのゆがみもない。ま、細部を集中して見ると、中心の中心の文字は
まともに見えるんだが、その周囲を歪(ゆが)ませてるというのはあるけど。
さて、レスを見てから続きをやるが、続きそのものはやらないで、
先になにが問題になってるかを感じて、感じ取ってもらおう。
その為に、一歩一歩やる。赤子に歩き方を教えるように。
って、赤子は教えられて歩くんじゃない。
空間を用意してやれば自動的に歩き出す。
0243zion-ad
2005/06/07(火) 23:51:21それが時空用には素朴な3次元空間座標では無理なようだ。に、
気がつくというか、飛び出せるかだ。
19世紀生まれの物理学者がやったことは座標の連続一体性。
それに依存した数学者の座標。座標空間という一体性への甘えだった。
数学者には、群論とかいうものがあるんだろ。
そこらあたりを使わないで時空を視覚化したイメージ長さを見える、
見ることができるとの思い込み。座標の長さ連続性に騙された。
それを理解してもらう為に、このあとレスを見て、返答し、またレスを
貰い、それに応答するなかで、歩みだしてもらう。
天動説に地動説があったように、1つの座標空間から無数の座標空間に。へ。
0244zion-ad
2005/06/07(火) 23:51:52元の形、カーブに戻り始めてる。
水たまり、水ぶくれが網膜の下に裏にできたのが修復されようとしている。
過剰な意識制御が、瞼(まぶた)下の、頬の一番上外当たりで、プクッとする
ようなチック、痙攣を何度かさせてたぐらいだから、眼の方も焦点合わしに
無理してたんだと思う。いまはないんで思い出せないが、
それが左頬上だったかは確かでない。反対側だったかも。
このようにして過剰な制御。制御できない微調整修正。カタストロフィー理論だか
曲線で、時間軸を入れた。で、中心性網膜剥離が起き、水たまりができるのは、
工学的・従来の物理学的にフォロー、描くことはできよう。
だが、元の形というそれを、形態記憶合金レベルで、網膜裏の水たまりが引くの
を論じれるのだろうか。ホメオパシー。自然治癒。
0245zion-ad
2005/06/07(火) 23:52:26そしてさっきの空間。その3つの空間構造を重ねて論じるだけで、
そこの力学的計算だけで、なにかが見るのだろうか。
座標上の位置関係。観測をするものだけでなく、
実験観察であり、日常、そこに、君の彼女の顔(フェイス)なら、
そこに同一性を求める無意識と意識。
その意識。。赤子の体表感覚にあたる数学者の意識。その情報処理能力を
物理学の力場に入れろというのが、東晃史(ひがしあきふみ)の詠みだと思う。
当然、深入りし過ぎた彼にはなにかが見えるようだが、俺は安全策を採るので、
向こうの世界まではやらん。やるのは絶対利己主義者として。
俺が好きなように生きる為、この機会(チャンス)を利用させてもらうぜ。
じゃ、ま、ゆっくり返答・応答していこう。たぶんこれから追い込みなので、
毎日レスできると思うんで、よろしく。
0246132人目の素数さん
2005/06/08(水) 00:00:54ソーカルでぐぐることを勧める。
小難しいどころかこいつは自分が言っている単語の意味すらまるで分かってない。
分かってないから自分に都合のいいイメージをその都度付加して並べ替えているだけ。
だから質問されると一切答えられない。
0247zion-ad
2005/06/08(水) 00:46:53哲学板の花見オフでは、すぐに工学的な時空図にして、
やったんだけど、ここでは、数学者や物理学者相手なんで、
哲学的な冒険。いま見えてるもの以外への。
数学者なら論理的な延長じゃない直観。それ期待してたんだが、
ま、数学者に工学的な説明抜きで構造理解は無理だったね。
話をどっちへもっていくのか予想できないにしても、
俺が、(甘い)俺が期待していたのは、ここになにかが
ありそうだと。俺が動けなくなった正直のところを書く。
隠す必要もないだろうから。ここにサリエリに匹敵するだけの
ものはいない。ま、茂木健一郎氏にしろ、2度目の投稿してから
見ていない竹内薫氏にしても、同じなんだが。
>>218
小人(こびと)のいる地点。その3次元空間位置に、
線分の中央を出立したものが最初に着き、
線分の両端を出立したものが最後に
小人位置を通過するのが
イメージできよう。
それだけのこと。
0248zion-ad
2005/06/08(水) 00:49:45それでも、この先を読み、理解しようとする者に。
売り込みだ。あくまで商売としてやる。
それで俺の論が成立したら、おまえらはいったん間抜けの地位に、
位置に着け。それをできるもの、その屈辱から這い上がれるものとだけ、
やがてサロン言語やろう。呼吸ができるだけの言論界を成立させる。
まずは、己が道化になるかもしれない話に付き合う勇気のあるもの。
時間を浪費して、その危険に接してくれることに感謝する。
ソーカルね。ま、とにかくポアンカレもミスしたってことになればそんなの関係ないね。
0249zion-ad
2005/06/08(水) 00:50:09Re:zion-ad いきなり数行にわたる文章を書こうとするのではなくて、初めは短い文章を書いてみたらどうだろう?
返答・応答形式でやってみようと思います。工学的な時空図。哲学者相手なら、
それをいきなり呈示しても、おもしろいの返答が予想できたのでやりましたが、
ここではそうもいかない。それゆえ、>>221 の続きをやる前になにが問題になってるのか。
それを頭ではなく、感じてもらうこと。すでに論理的イメージはやったのですが、
さっぱり、それではイメージしてもらえなかったようなので、
道化の文を読む以上、それを観ているものの方が、実は道化だったというリスク。
王の面前での道化芝居は、実は、普段、王がやっていることをケバイ衣装に包んで
魅せているだけってこともありますんで。
それに気付く王こそ、本物の原点王。それに気付いて、道化を処分しないで先に・・・
進めるものこそ。
0250zion-ad
2005/06/08(水) 00:50:58>クオリアのミーティングなら、山ほど喋らせてくれるよ。
茂木健一郎氏のこと良く知らないんで、そのような機会があれば
再挑戦してみたいですね。情報ありましたらよろしくお願いします。
竹内薫氏も新宿の高層ビルで特殊相対性理論に一般相対性理論の講義
やってるみたいなんで、途中からの参加会費払って接触することも
考えましたが、どうも一撃で名のある方が理解できない場合は、
あきらめるというところかな。名声のない方には、ここで一旗揚げようの
気概と、チャンスを見逃さない慎重さと忍耐を期待できるんで、
茂木健一郎氏が主催しているそのミーティングに集まってる方々相手なら
おもしろくやれそうかな。
あと、3週間以内で、この板の方々を説得できたら、以下を狙ってます。
0251zion-ad
2005/06/08(水) 00:51:24苫米地英人新刊出版記念ライブイベント、日程決定、7月1日
Visions of Dr.T & LIVE!!
「大好き!今日からのわたし 愛される心とからだをつくる秘密の呪文集」
日時:2005年7月1日(金)
時間:18時30分開場
19時00分開演
場所:赤坂 L@N AKASAKA http://www.explosionworks.net/lan/index.html
\3,000−(ドリンク別)
出演:苫米地英人、籐子(ゲスト)、岡田実音、勝見美幸、福岡友美、土田たか志
チケットは当日販売
http://blog.livedoor.jp/tomabechi1/archives/23332454.html
0252zion-ad
2005/06/08(水) 00:55:09いらっしゃいませ。お暇でしたら、お暇で、脳休め、気分転換になるようでしたら、
頓知の世界なんでよろしくお願いします。生物学系の方でしたら、
東晃史博士のホームページ
http://www.nips.ac.jp/~higashi/
Higashi Report No.3 (2002年 1月 31日) 問題意識:「ゲノムの瞬間スキャナーは、存在するだろ
うか?」 「ゲノムの膨大なDNA配列」の「端から端まで、瞬間に、スキャンする実体(=スキ ャナー)」をイメー
ジしてみよう。「スキャンする実体は、物質としては認識できない」け れども、「スキャンした痕跡は、刻印されて
残る」と考えればよい。「刻印された結果とは、 矢印の角度と大きさで表されるベクトル」である。しかし、この「刻
印されたベクトルも、 矢印としては、実際には見えない」のだが、「活性化するポテンシャルの大きさ」としては、
「将来、明確になる」であろう。それは、「睡眠状態が深くなるような状況」に似ており、 「生命の状態が、段階ご
とに、上下に遷移する」ようなイメージに例えられ、「物理学的に は、ベクトルの計算によって明確にされる状態」
と考えればよい。
http://www.nips.ac.jp/~higashi/no3_1.html
0253zion-ad
2005/06/08(水) 00:56:15http://jiten.newsplus.jp/ziten.cgi?action=view&data=346
生物学系の教授らしい彼、または彼女に上記を紹介したところ、
先の見えた分子生物学を越える呼吸の可能性を感じ取っていただきました。
当時は、俺の方もまだ同時の意味理解ができてなかったのですが、
いまはやっと、その意味理解ができ、哲学板の花見オフのときよりもハッキリ、
工学的な、時計のグルグル。まさに周転円。プトレマイオスの周転円的な座標空間が
見えてきたところです。
周転円
http://images.google.co.jp/images?q=%E5%91%A8%E8%BB%A2%E5%86%86&hl=ja&lr=&sa=N&tab=wi
0254zion-ad
2005/06/08(水) 01:55:21慣性系というものがどういうものか。数学座標上のものでなく、
実験場ではいかにして慣性系の視野を手に入れる、、設定するのだろうか。
それをまず考えていただきたい。
数学の世界とは異なり、
実験対象空間(動く・動かない列車容積)と観測装置(観測者)。
そして、この実験系(注目された全体)を眺める実験観察者がいます。
また、この実験観察者が小人(こびと)のようなものだとすれば、
眺めた風景は立体的ではありません。平面的。2次元的イメージです。
首から垂らした紐で結ばれた繋がれた画板。そこに描く。
網膜は平面ではありませんが、3次元空間的にはです。
0255zion-ad
2005/06/08(水) 01:56:52平面なり、カメラのピンホールという点眼を通して得たものかもしれませんが、
遠近感やなにかで。アフォーダンスなら質感。その変化で戦闘機パイロットは、
滑走路の角度変化。自分位置からを感じるとか。
そのような、自分自身を3次元空間に入れ込んだ。己の位置指定が
必要であるのではないでしょうか。慣性系を指定し、論じる際にも。
ところで、その普通は、この世界を3次元空間として、3次元座標空間に描くのですが、
この世界が3次元空間だと思い込むのを非ユークリッド幾何学をも承認した数学者なら
ちょっと考えるということをすると思います。慎重さとおもしろさで。
この世界。2次元的イメージ。絵画の世界を3次元に変換する脳は一般人のもの。
数学者なら、別に素朴な3次元座標空間に縛られる必要はない。
指定した n次元座標空間に実験観察者が感じた瞬間で全景を得た、スキャンした、
ゲノムの端(はじ)から端(はじ)まで同時に、でも、イントロン部位の長さ同時とか、
エーなんでしたっけ。その終端部位区間の同時の長さとか。
先端から終端までの任意の部分長さ同時とか、先端終端全長さの同時とか。
それを恣意的に切り取るとき、なんでしたっけ。数学のパラドックス。
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2005/06/08(水) 01:58:07元の大きさの複数球表面体ができるだっけ。ちとあやふやなんで。
ま、ともかくですよ。実験観察者が画板上の画用紙に描いたスケッチを、
3次元座標空間に描くか、n次元座標区間に描くか、その問題設定をする。
抽象次元に変換するときの空間次元数を設定する意識行為がある。
それ、数学者なら意識しますよね。物理学者はこのとき、次元のことを深く考えないで、
対象の方ばかり見つめて、その対象のありようから、26次元とかなんとか言ってるけど、
まず、いかなる次元座標を採用するか。それを無意識のまま、3次元で採用していいのか。
あとから重力だ、どうのこうのより、そんなの関係ない前に、
実験観察者が動かずに瞬間に見た投影面を、なぜ、素朴に3次元座標空間に描くのか。
そこに注目すれば、
ま、まずは問題の存在そのものを感じてもらう為に。文説明は、2度目は、ハッキリと
させなきゃいけませんね。n次元に逝く前に、3次元で工学的に、
物理学者達が、なにをあまり考えなかったか。証明していきたいと思います。
その為の、
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2005/06/08(水) 01:59:34実験系(注目された全体)を眺める実験観察者。
それを数学座標に、どの次元数で描くか設定する実験設定者。
実験観察者が3次元空間だと思っても、思い込んでも、それをすぐには受け入れず、
不明次元として、でも、実験対象とその対象空間を仮に3次元空間で描いたとき、
その情報摂取はいかにして行われているか。
近接作用とか遠隔作用とかいいますが、
そもそも、その区別ができる(座標上で)、座標上だからできるんですよね。
その座標上で、速度は見ることできるけど、日常世界では、
いかにして速度をイメージするのでしょうか。
生物学的な見方と物理学的な見方で、
瞬間で圧力のようなものとして速度圧迫感。情報処理のハイ。速度出し過ぎの
高速道路での前方視野と、
さっきといまの間をどれだけの経過時間掛かったか計測する時間経過のと。
こっからハッキリと。(俺の能力が問われる。風呂は入り>
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2005/06/08(水) 04:08:31絡ませて説明する。んで、赤子のヨチヨチ歩きで退屈だとは思うがよろしく。
実験系空間。ま、平面の地面。つまり、ここは地球じゃないよ。数学的抽象空間で、
実験設定者によって描かれた設定された3次元座標空間。そのxy平面なりに、
大きなアナログ時計、円盤型を置く。イメージ的には x^2+y^2=1みたいなの。
これって、実験を行う、実験行為者が実験準備をする為に描く設計書のようなもん
だよね。ところで、実際に実験を行う、行われる空間は3次元空間なのかは不明だよね。
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