>>128
どんどんお願いします。最初の最初のとこさえ気付いてもらえさえすれば、
あとはなーんだ。こんなことだったのかになりますから。
特殊相対性理論。マイケルソン&モーレーの実験のくだらなさに。
だが、直交概念そのものを呈示したことに。

これをいま簡単に言えば、見える机表面。
それを3次元空間の高見のどこか一点から垂線を下ろせば1つですが、普通はね。
それがどこを下ろしても垂線になる。


普通線分をイメージすると、イメージってのは平面上だから、x軸とかy軸の1単位。
でも、これ、対角線を観ていた。となると、√2だとか。
でも、平面な空間だと思ってたのが、3次元空間だとすると、それ√3だったとか。

でも、実は4,5,6・・・+∞次元空間の対角線を観ていたとしたら。

イメージの長さは、無限次元空間の2次元間だけを見ていた。こんな感じでしょうか。
数学者にやってもらいたい空間記述。イメージ用の空間。

文化人類学者は、熊の仮面を被ってダンスしたり、鳥の羽を付けてのシャーマン
について語ります。彼等はマスクをすることによって動物霊の能力を得る。
それと同じことが、数学者の発見するというか、創作する空間によって
可能となる。

ま、それより最初の最初。

哲学は驚きに始まり驚きに終わるのだろうか
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/philo/1112723951/l50