微分ωを関数f(t)と記号dtの形式的な積f(t)dtと定義しても
いいだろう(これが微分形式という言葉の由来だろう)。
ただし、dtは、座標変換の規則 dt = (dt/ds)ds
に従うものとする。これも>>308の定義と本質的には同じだ。