日本語や韓国語は、「アルタイ語族」つって、
シンプルで数学的に出来た言語です。
シンプルすぎて、接尾辞の組み合わせが非常に多く
表現がきめ細かく、却って、情緒的な言語になってます。
文法は数学的ですが、なればこそ、表現は文学的。
数学と語学とは、不思議な関係にあります。