>>814
>ものすごい量って具体的にどのくらい?
>普通の日本語の数学書のスタイルで何頁くらい?

アポロニオスの『円錐曲線論』には英訳やフランス語訳がある。たとえば、
 Les coniques d'Apollonius de Perge
の場合、解説も含めて656ページにもなるね。駒場だと図書館にあるよ。