岡本和夫と佐々木力
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0644関孝和
05/02/08 03:57:48佐々木は以前、「セクハラなんてまったくの事実無根。とはいえ、ここでも
しズルズルと不当性を主張して闘っていては、結局、指導中の学生や院生に
大きな迷惑を及ぼしかねない。私にはこれが耐えられなかった。そこで、不
当な処分にもかかわらず、自分が処分を受け入れたのは、この問題を早期に
終わらせて、教授として本来の指導にもどるためだった」てなことをいって
たようです。(一方では被害者が「異常」なんだとにおわせる発言もしてい
ました)いずれにせよ、佐々木は、2か月過ぎればもとにもどれると非常に
甘く考えていたわけです。ところが、今回、追加的な処分(窓際化)がなさ
れたわけで、佐々木がこの「2度にわたる不当処分」となぜ闘わないのか、
今度はもううまい言い訳もでっち上げられそうにありません。闘わないのは
とても闘える状況ではないからに他なりません。つまり、佐々木のハラスメ
ントの常習性が立証されてしまったということでしょう。そうだとしたら、
そんな教授を単に窓際化して済ませるなんて許されることではありません。
やはり、辞職への道を歩んでいただかざるをえないのでは。。。
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