>> ●我々の佐々木氏批判に対抗するためのAさんの巻き込み(3年10月)
>> 佐々木氏の理解する我が同志達からの「いわれなき佐々木告発」に関し、Aさんに自己批判要求。
>> それは、佐々木氏本人からのEメールによるものだけではなく、他の留学生を通してもなされた。

「●我々の佐々木氏批判への対してAさんの懐柔・説得の試み」の意味か。
他の中国人留学生で佐々木の子分がいるの?

>> ●「学問の正道」への復帰を要求する、執拗な働きかけ(4年1月〜4月)
>> 佐々木氏に対するAさんからの年賀、及び誕生日祝賀メール(常識的には東洋的儀礼)を契機に、佐々木氏が考える「学問の正道」への復帰を要求する働きかけが始まる。
>> 特に3月末以降は、Eメール頻度が激しくなり、日常生活並びに研究生活に関わる恐怖をAさんに強く感じさせた。