エッセイ・講演会にしか関心のないような男(糞藤原)なんかと違って、特に反感を感じるような要素が無いんだが。

研究分野

理論計算機科学者として長年プログラム理論を研究していたが、 1994年〜1996年の並列分散プログラムの高次元オートマトン・モデルの研究でホモロジー代数と位相幾何学を使ったのをきっかけに、可換代数学の 研究に転じた。
現在では可換代数、特にStanley-Reisner環、極小自由分解、局所コホモロジーなどを調べている。