間違って送信してしまいました.失礼.
n > p のときは,n が p の倍数のときは C(18,6) が反例.
n > p で,n と pが互いに素なのときは成立する.
C(np-1,n-1) = C((n-1)p,n-1)*A/B という形で表すと,
A, B は p で割り切れないことが簡単にわかるので,
帰納的に示される.