>>95
van der Waerdenの定理は、

任意のk, lに対して
「{1, 2, ..., W(k, l)}をk個の集合にどのように分割しても、その中のある集合が
長さlの等差数列を含む」
という性質を満たす整数W(k, l)が存在する

というもので、l=3のときが>>94の場合。ちなみに>>93のはSchurの定理といわれる。