◆ わからない問題はここに書いてね 156 ◆
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0666661
05/02/03 20:58:30を二項定理という。これを利用して以下の設問に答えよ。
表の出やすい銅貨をN回投げる。そのうち、表が偶数回(0を含む)出る確
率をP1とし、表が奇数回出る確率をP0として、P1とP0の大小関係を調べたい。
まず、奇数のN=2m+1について調べてみる。1回投げて表が出る確率をp
とすれば、N回のうちで表がk回出る確率はC[N,k]「�@」であるから、
P1=Σ[k=0,m]「�A」 , P0=Σ[k=0,m]「�B」
となる。ここで二項定理を応用すればP1-P0=「�C」となるが、題意より
p>1/2であるからP1とP0の大小関係はP1「�D」P0となる。
一方、Nが偶数のとき、上の結果P1-P0=「�C」はそのまま成立するので
P1とP0の大小関係はP1「�E」P0である。
これも�Aから分からんかった・・・落ちたな・・・orz。良かったら誰か教えて。
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