○×問題です。

(1)相関分析において、母相関係数がゼロであるかの検定H:p=p。(=0)
は行うことができるが相関係数がゼロでない値であるかどうかの検定Hp=p。(≠0)はできない。

(2)最小二乗法による単回帰分析において定数項(切片)の推定値はt分布に従う。
            −
(3)母回帰の推定はx=xで最も推定精度が高くなる。

(4)回帰分析において、実測値と予測値の相関係数の二乗は寄与率と呼ばれる。

(5)重回帰分析の説明変数選択において、目的変数に対して意味のない説明変数を加えると
寄与率が減少する。

(6)主成分分析の出発行列には分散共分散行列と相関係数行列である。

留年がかかってます。
誰かよろしくおねがいします。