>>302
未定係数法でやってみろっていってるんだから
やってみれば


>>307
f(x) = sin^(-1)x はそもそも写像になりません
xに対応する元が1つに定まらないと


>>308
順番に、
正四面体ABCDの点Aから底面BCDに下ろした垂線の足を
Hとすると、△AHB、△AHC、△AHDは合同なので点Hは
3点B、C、Dからの距離が等しいので外心、正三角形なので重心

正四面体の各面は正三角形だから

そうです